ゲームのプレイ日記・話題・感想をメインに、パソコン関係、気まぐれイラストなど、まーったりと趣味を堪能するブログです。
さて後編。
「ダライアス外伝」も独特の音楽でしたね。
最初はシューティングらしからぬ、変わった音楽だなあーと思った程度だったのですが、
聴けば聴くほど味の出る音楽だったようで、こういうやり方もあるのかと思いました。
ゲームの方も難しいけど、面白かったなあ。
あとは・・「沙羅漫蛇 DELUXE PACK PLUS」。
沙羅漫蛇の音楽も個人的には好きで、今作の未使用曲もノリのいい曲です。
次はプレイステーション2、なんですが・・。
僕がプレイしてきたゲームの中では、小粒のいい曲はいくつかあるものの、
全般的にこのゲームの音楽はよかったんだよ、的な作品がちょっと思いつきません。
しいて言うなら・・「ICO」のエンディングで流れる曲とか、「ANUBIS Z.O.E」の空中艦隊戦とか、
って所ですかね・・「ICO」のあの曲はCMにも使われた曲なんですけど、
あの曲を聴いてゲームを買いました。音楽CDも買っちゃったし・・。
あと「グラディウスⅤ」は良かったかな。ついつい音楽CD買っちゃったし・・。
まあ、ずば抜けてこれが良かった、ってのは思いつかないかなあ。うーん。
もちろん、プレイしたことのないゲームは沢山ありますから、
単に出会ってないってもありますけどね。
ただなんというか、今のゲーム音楽って、豪華になったのはいいんだけど、
逆にわかりやすい音楽が少なくなったというか・・たぶん曲作りが難しいんでしょうね。
昔のゲームの限られた発音数で奏でるメロディアスな感じのほうが、
逆に印象に残りやすかったなあ、という気がします。
ほかのハードだと、「斑鳩」もよかったなあ。
ゲームキューブに移植されてからプレイして、聴いてましたよ。
壮大な楽曲でしたね。
PSPだと「英雄伝説 空の軌跡」だったり、「零の軌跡」もいい曲あります。
個人的には「空の軌跡 The 3rd」がお気に入り。戦闘曲が全体的にかっこいいのが多いです。
"Overdosing Heavenly Bliss"が特に好きですね。これは名曲ですよ。
これ聴きながらのSクラフトはかなり爽快です!
・・でもこの曲作ったのが、デPってマジですか?てか、デPが元ファルコムの人だったというのをはじめて知ったわ・・。
「イース7」も熱くなる曲が多かったですね。
最初のフィールドの曲だったり、ボス戦だったり・・。
最近のゲーム音楽だとファルコムは頑張ってると思います。
このくらいかなあ・・あと思いつかないやw
とりあえず長々とタイトル挙げてみたんですけど、まだまだ知らない名曲があるはずですね。
ちなみにほかにもPCゲームの方でもいい曲があったんですけど、今回は紹介してなかったり。
でもやっぱり、音楽って、ゲームにとって重要な要素ですね。
ゲームが多少雑でも、音楽でテンション上がれば違ってくると思うし、熱くなれますし。
まあただ、最近はコレが熱いよ!的な音楽にあまりめぐり会ってない気がするんだよなあ・・
ちょっと残念です・・。
そんなわけでゲーム音楽のお話でした。
あーなんかまたいろいろ聴きたくなってきたなーいろいろ探してまわってみるかな。
余談ですが、とある雑誌のとあるインタビューで、
とある人が「ゲーム音楽って、つまらないじゃないですか」って発言してたのを見て、
お前にゲーム音楽の何がわかるんだよ!って憤慨した記憶があります。
すっごいどうでもいい話ですけど(笑)。
「ダライアス外伝」も独特の音楽でしたね。
最初はシューティングらしからぬ、変わった音楽だなあーと思った程度だったのですが、
聴けば聴くほど味の出る音楽だったようで、こういうやり方もあるのかと思いました。
ゲームの方も難しいけど、面白かったなあ。
あとは・・「沙羅漫蛇 DELUXE PACK PLUS」。
沙羅漫蛇の音楽も個人的には好きで、今作の未使用曲もノリのいい曲です。
次はプレイステーション2、なんですが・・。
僕がプレイしてきたゲームの中では、小粒のいい曲はいくつかあるものの、
全般的にこのゲームの音楽はよかったんだよ、的な作品がちょっと思いつきません。
しいて言うなら・・「ICO」のエンディングで流れる曲とか、「ANUBIS Z.O.E」の空中艦隊戦とか、
って所ですかね・・「ICO」のあの曲はCMにも使われた曲なんですけど、
あの曲を聴いてゲームを買いました。音楽CDも買っちゃったし・・。
あと「グラディウスⅤ」は良かったかな。ついつい音楽CD買っちゃったし・・。
まあ、ずば抜けてこれが良かった、ってのは思いつかないかなあ。うーん。
もちろん、プレイしたことのないゲームは沢山ありますから、
単に出会ってないってもありますけどね。
ただなんというか、今のゲーム音楽って、豪華になったのはいいんだけど、
逆にわかりやすい音楽が少なくなったというか・・たぶん曲作りが難しいんでしょうね。
昔のゲームの限られた発音数で奏でるメロディアスな感じのほうが、
逆に印象に残りやすかったなあ、という気がします。
ほかのハードだと、「斑鳩」もよかったなあ。
ゲームキューブに移植されてからプレイして、聴いてましたよ。
壮大な楽曲でしたね。
PSPだと「英雄伝説 空の軌跡」だったり、「零の軌跡」もいい曲あります。
個人的には「空の軌跡 The 3rd」がお気に入り。戦闘曲が全体的にかっこいいのが多いです。
"Overdosing Heavenly Bliss"が特に好きですね。これは名曲ですよ。
これ聴きながらのSクラフトはかなり爽快です!
・・でもこの曲作ったのが、デPってマジですか?てか、デPが元ファルコムの人だったというのをはじめて知ったわ・・。
「イース7」も熱くなる曲が多かったですね。
最初のフィールドの曲だったり、ボス戦だったり・・。
最近のゲーム音楽だとファルコムは頑張ってると思います。
このくらいかなあ・・あと思いつかないやw
とりあえず長々とタイトル挙げてみたんですけど、まだまだ知らない名曲があるはずですね。
ちなみにほかにもPCゲームの方でもいい曲があったんですけど、今回は紹介してなかったり。
でもやっぱり、音楽って、ゲームにとって重要な要素ですね。
ゲームが多少雑でも、音楽でテンション上がれば違ってくると思うし、熱くなれますし。
まあただ、最近はコレが熱いよ!的な音楽にあまりめぐり会ってない気がするんだよなあ・・
ちょっと残念です・・。
そんなわけでゲーム音楽のお話でした。
あーなんかまたいろいろ聴きたくなってきたなーいろいろ探してまわってみるかな。
余談ですが、とある雑誌のとあるインタビューで、
とある人が「ゲーム音楽って、つまらないじゃないですか」って発言してたのを見て、
お前にゲーム音楽の何がわかるんだよ!って憤慨した記憶があります。
すっごいどうでもいい話ですけど(笑)。
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苦手とする格闘ゲームに挑戦です。
挑戦、というとちょっと違うのですが、気分転換に遊べるゲームを増やしたいので、
その一環で2D格闘ゲームを買う事にしました。
まあうちには友達との対戦ツールも少ないしね・・本当はもうちょっとパーティーゲーム系が
欲しいところなんですが、そこまでお金に余裕がないし。
そういえば、僕自身が格闘ゲーム買ったのは今回が初めてかなあ。
割と多彩なジャンルをこなせるなかで、格闘ゲームは苦手ジャンルだったりしますが、
プレイしないことには一生上手くもなれないですからね・・つっても、そこまで極める気もないけど。
ん?上手くなろうとしないと、上手くならないって? まあ気にしない、気にしない。
使用キャラはケンです。
理由はスト2時代から使ってるし、実際使いやすいからかな?
今もそれほど変わってないので安心です。
もっとも2D格闘をまともにプレイしたのは、スーパーファミコン版の「~ターボ」以来。
いつの間にかセービングキャンセルとかウルトラコンボとか、知らないシステムがついてます。
そこまでいったか・・という感じ。
とりあえずパッドでプレイして、一番簡単な難易度でアーケードモードを2周クリアー。
さすがに一番簡単な難易度はほとんど敵は立ちっぱなしだったから、初心者の僕でも簡単だった。
とか言って、ノーダメージかというとそうでもない。
パーフェクトでいけたのは、バルログの時だけだった。そしてすでに指が痛い(笑)。
やっぱりジョイスティックは必要かな・・と思い、
たまたま「ソウルキャリバー2」で使っていたPS2用ジョイスティックがあったので、
コンバーター買ってきて接続することにしました。
そしたら今度はジョイスティックが難しいわけで・・まあ予想してたけど。
チャレンジモードは大体レベル9で躓きます・・。
レベル12~15いけば問題ないというが、レベル9。
ジャンプ強キック→立ち強キック→中昇竜拳→セービングキャンセルと繋げるのですが、
このセービングキャンセルが出来ない。
パッドでさえ、ひたすらやっても2回しか出来なかった。
というか、なぜか昇竜烈破が出る(笑)。
上級者の皆はこのくらい余裕で出来るのかな・・すげえな。
挑戦、というとちょっと違うのですが、気分転換に遊べるゲームを増やしたいので、
その一環で2D格闘ゲームを買う事にしました。
まあうちには友達との対戦ツールも少ないしね・・本当はもうちょっとパーティーゲーム系が
欲しいところなんですが、そこまでお金に余裕がないし。
そういえば、僕自身が格闘ゲーム買ったのは今回が初めてかなあ。
割と多彩なジャンルをこなせるなかで、格闘ゲームは苦手ジャンルだったりしますが、
プレイしないことには一生上手くもなれないですからね・・つっても、そこまで極める気もないけど。
ん?上手くなろうとしないと、上手くならないって? まあ気にしない、気にしない。
使用キャラはケンです。
理由はスト2時代から使ってるし、実際使いやすいからかな?
今もそれほど変わってないので安心です。
もっとも2D格闘をまともにプレイしたのは、スーパーファミコン版の「~ターボ」以来。
いつの間にかセービングキャンセルとかウルトラコンボとか、知らないシステムがついてます。
そこまでいったか・・という感じ。
とりあえずパッドでプレイして、一番簡単な難易度でアーケードモードを2周クリアー。
さすがに一番簡単な難易度はほとんど敵は立ちっぱなしだったから、初心者の僕でも簡単だった。
とか言って、ノーダメージかというとそうでもない。
パーフェクトでいけたのは、バルログの時だけだった。そしてすでに指が痛い(笑)。
やっぱりジョイスティックは必要かな・・と思い、
たまたま「ソウルキャリバー2」で使っていたPS2用ジョイスティックがあったので、
コンバーター買ってきて接続することにしました。
そしたら今度はジョイスティックが難しいわけで・・まあ予想してたけど。
チャレンジモードは大体レベル9で躓きます・・。
レベル12~15いけば問題ないというが、レベル9。
ジャンプ強キック→立ち強キック→中昇竜拳→セービングキャンセルと繋げるのですが、
このセービングキャンセルが出来ない。
パッドでさえ、ひたすらやっても2回しか出来なかった。
というか、なぜか昇竜烈破が出る(笑)。
上級者の皆はこのくらい余裕で出来るのかな・・すげえな。
続きです。
ほかに印象に残ったゲーム音楽はというと、なんか急に思い出したことですが、
「ファイナルファンタジー」各シリーズの通常戦闘曲をメドレー風に連続で口ずさむ、
なんてのを子供の頃やった記憶があります。
大体ⅡかⅢで忘れるんですけどね(笑)。
今は・・Ⅱのメロディー後半忘れたなあ。
あと、すごいマイナーなところからだと、
「哭きの竜 麻雀飛翔伝」の対局BGMが妙に記憶に残ってます。
(ちなみに1作目の2人打ちの方です)
対局BGMは2曲あるんですが、ひたすらその曲を聴かされるので、今でも忘れられませんね。
個人的には名曲?だったんですけど、なにか?
さて、プレイステーションに入ります。
最初は「ネオリュード2」という、プレイステーションの中ではかなりマイナーなゲームです。
余談ですが、僕はこのゲームのファンでして、
タイトルBGMとラスボス戦のBGMがかなりお気に入りです。
このゲームで、改めてオケ物(オーケストラもの)が自分の好みなんだということを確信しました。
同時に、このゲームの製作メーカーであるテクノソフトのファンにもなったんですけどね。
また、ゲーム音楽CDというものを初めて買ったのも、「ネオリュード」でした。
テクノソフトがらみで続けて、主力タイトルの「サンダーフォース」シリーズです。
このシリーズの音楽はノリのいい楽曲が非常に多いこともあって、
当時はものすごくハマってました。
テクノソフトのおかげで、よりゲーム音楽というものがどれほど重要か再認識されられましたね。
ゲームの方も面白く、「Ⅴ」は180時間以上プレイした記録が残ってます。
最初に買ったのはPS版でしたが、SS版もベスト版が出た後買いました。
もちろん音楽CDも買いましたよ。
ノリのいい曲といえば、「エースコンバット2」も忘れてはいけません。
シリーズでは「2」が一番良かったかな。
ロック調の楽曲がかっこよく、サウンドモードで何回も聴きましたね。
今のエースコンバットはオケ物になって壮大感が漂う感じになってますけど、
やっぱり「2」みたく、ロック調で熱くやって欲しいかなあって思うんだけど、どうかな。
遅れてセガサターンも購入しました。
実は持っているソフトは少ないのですが、
「セガラリー チャンピオンシップ」。こいつもかっこいいです。
ギター、ベース、ドラムがズッシリ響きます。
タイムアタックでずっと曲を聴きながら走り続けてました。
セガサターンはゲームによってはCDプレイヤーで音楽が聴けるものもあったので、
繰り返し聴くには良かったですね。
「グランディア」もテーマ曲が良かったなあ。冒険活劇らしさが存分に感じられます。
たまたまお店にあったのでなんとなく話を聞いてたし、試しに買ってきたら、面白かったっていう・・。
ほかに印象に残ったゲーム音楽はというと、なんか急に思い出したことですが、
「ファイナルファンタジー」各シリーズの通常戦闘曲をメドレー風に連続で口ずさむ、
なんてのを子供の頃やった記憶があります。
大体ⅡかⅢで忘れるんですけどね(笑)。
今は・・Ⅱのメロディー後半忘れたなあ。
あと、すごいマイナーなところからだと、
「哭きの竜 麻雀飛翔伝」の対局BGMが妙に記憶に残ってます。
(ちなみに1作目の2人打ちの方です)
対局BGMは2曲あるんですが、ひたすらその曲を聴かされるので、今でも忘れられませんね。
個人的には名曲?だったんですけど、なにか?
さて、プレイステーションに入ります。
最初は「ネオリュード2」という、プレイステーションの中ではかなりマイナーなゲームです。
余談ですが、僕はこのゲームのファンでして、
タイトルBGMとラスボス戦のBGMがかなりお気に入りです。
このゲームで、改めてオケ物(オーケストラもの)が自分の好みなんだということを確信しました。
同時に、このゲームの製作メーカーであるテクノソフトのファンにもなったんですけどね。
また、ゲーム音楽CDというものを初めて買ったのも、「ネオリュード」でした。
テクノソフトがらみで続けて、主力タイトルの「サンダーフォース」シリーズです。
このシリーズの音楽はノリのいい楽曲が非常に多いこともあって、
当時はものすごくハマってました。
テクノソフトのおかげで、よりゲーム音楽というものがどれほど重要か再認識されられましたね。
ゲームの方も面白く、「Ⅴ」は180時間以上プレイした記録が残ってます。
最初に買ったのはPS版でしたが、SS版もベスト版が出た後買いました。
もちろん音楽CDも買いましたよ。
ノリのいい曲といえば、「エースコンバット2」も忘れてはいけません。
シリーズでは「2」が一番良かったかな。
ロック調の楽曲がかっこよく、サウンドモードで何回も聴きましたね。
今のエースコンバットはオケ物になって壮大感が漂う感じになってますけど、
やっぱり「2」みたく、ロック調で熱くやって欲しいかなあって思うんだけど、どうかな。
遅れてセガサターンも購入しました。
実は持っているソフトは少ないのですが、
「セガラリー チャンピオンシップ」。こいつもかっこいいです。
ギター、ベース、ドラムがズッシリ響きます。
タイムアタックでずっと曲を聴きながら走り続けてました。
セガサターンはゲームによってはCDプレイヤーで音楽が聴けるものもあったので、
繰り返し聴くには良かったですね。
「グランディア」もテーマ曲が良かったなあ。冒険活劇らしさが存分に感じられます。
たまたまお店にあったのでなんとなく話を聞いてたし、試しに買ってきたら、面白かったっていう・・。
四方山話ってことで、ゲーム音楽の話をします。
要するにゲーム中に後ろで流れている曲のことなのですが。
思い出すのに長くなりそうなので、記事を分けて書いてみることにします。
僕が子供の頃にはすでにファミコンがありまして、
東方風神録の記事の時にも書きましたが、
主にアクションゲームや、シューティングゲームを遊んでいました。
「ゼビウス」だったり、「スーパーマリオブラザーズ」だったり、
いろんなゲームをプレイしたのも今は懐かしい話です。。
もちろん、ルール的にもシステム的にも簡単なヤツばかりをプレイしていましたが。
それで、
その時ものすごくハマってやり込んでいたゲームが、ファミコン版「グラディウスⅡ」でした。
補足として、「グラディウスⅡ」と「グラディウス2」は別物で、
ファミコン版の「Ⅱ」はそれらとはまた違うオリジナル要素の強いタイトルです。
>詳しくはWikipediaにてごらんください。
ちなみにまだ子供だったこともあって、グラディウスシリーズのアーケード版とは無縁でした。
で、何でハマったのかはよくわかっていないのですが、一つだけよく覚えていたことは、
ゲーム中の音楽をよく聴いてた事です。
当時裏技で、タイトル画面でコマンドを入力すると、サウンドテストモードが使えまして、
そこでひたすら音楽だけを繰り返し聴いていました。
もちろんゲーム内容のほうも個人的に好きでして、
ファミコンのゲームでは最もプレイした作品だと思います。
でももう何年もプレイしてないから、内容忘れちゃったな(笑)。
ちょいと久しぶりに起動してみて、改めて聴くと、ものすごく懐かしいな・・。
今思えば、これがゲーム音楽というものに一番最初にハマった作品になりますかね。
さて、スーパーファミコンが出てから音楽の質が少し上がりました。
まず「F-ZERO」。
最初のコースであるMUTE CITYの曲がかっこよくてこのコースだけプレイしてました。
あとFIRE FIELDも個人的に好きかなあ。最後っぽい盛り上がりで(最後なんだけど)。
BIG BLUEも忘れちゃいけないな。
思えば当時はあのゲームのスピード感は圧倒的でしたね。
その後もいろいろゲームがありました。
「ロマンシング・サガ」は戦闘曲がいいですよね。今聴いても飽きないというか、名曲です。
「伝説のオウガバトル」、「タクティクスオウガ」の音楽も素晴らしく、印象に残りました。
ただ、当時の僕にはこれらのゲームは難しすぎました。
プレイしてるのを観てるだけっていう。
2度目にハマったゲームは「聖剣伝説3」の音楽です。
温かみのある曲調に心を揺さぶられました。時には壮大に、時には感動的に。
このゲーム、音声選択でサラウンドが選択できまして、
サラウンドとステレオの2種類を聴き比べたりしてました。
この頃のスクウェアの楽曲は神曲が多かったですね。
その当時、なぜかうちにあったソニー製のコンポ(多分当時はかなり高価だったはず)で、
何とか録音してやろうと奮闘したのを覚えていますが、もちろん当時はカセットテープでしたから、
その頃からすでに音質に不満を持っていたという・・(苦笑)。
すでにこの頃で、ハイポジとかメタルとか覚えてました。なんか知らんけど。
そして3度目が、スーパーファミコン版「イースⅢ」。
イースシリーズはハードによって曲調が結構違います。
当時の僕はほかのハードを知らないので、スーパーファミコン版の方が思い入れがありました。
とくに「翼を持った少年」が好きだった。
この曲は各ダンジョンのスタート地点で流れますが、スーパーファミコン版の「翼を持った少年」は、
曲の出だしが、仮面ラ〇ダーっぽかったんですよね(笑)。
おかげでほかのハードのあの曲が馴染めなくなってしまったとさ・・。
要するにゲーム中に後ろで流れている曲のことなのですが。
思い出すのに長くなりそうなので、記事を分けて書いてみることにします。
僕が子供の頃にはすでにファミコンがありまして、
東方風神録の記事の時にも書きましたが、
主にアクションゲームや、シューティングゲームを遊んでいました。
「ゼビウス」だったり、「スーパーマリオブラザーズ」だったり、
いろんなゲームをプレイしたのも今は懐かしい話です。。
もちろん、ルール的にもシステム的にも簡単なヤツばかりをプレイしていましたが。
それで、
その時ものすごくハマってやり込んでいたゲームが、ファミコン版「グラディウスⅡ」でした。
補足として、「グラディウスⅡ」と「グラディウス2」は別物で、
ファミコン版の「Ⅱ」はそれらとはまた違うオリジナル要素の強いタイトルです。
>詳しくはWikipediaにてごらんください。
ちなみにまだ子供だったこともあって、グラディウスシリーズのアーケード版とは無縁でした。
で、何でハマったのかはよくわかっていないのですが、一つだけよく覚えていたことは、
ゲーム中の音楽をよく聴いてた事です。
当時裏技で、タイトル画面でコマンドを入力すると、サウンドテストモードが使えまして、
そこでひたすら音楽だけを繰り返し聴いていました。
もちろんゲーム内容のほうも個人的に好きでして、
ファミコンのゲームでは最もプレイした作品だと思います。
でももう何年もプレイしてないから、内容忘れちゃったな(笑)。
ちょいと久しぶりに起動してみて、改めて聴くと、ものすごく懐かしいな・・。
今思えば、これがゲーム音楽というものに一番最初にハマった作品になりますかね。
さて、スーパーファミコンが出てから音楽の質が少し上がりました。
まず「F-ZERO」。
最初のコースであるMUTE CITYの曲がかっこよくてこのコースだけプレイしてました。
あとFIRE FIELDも個人的に好きかなあ。最後っぽい盛り上がりで(最後なんだけど)。
BIG BLUEも忘れちゃいけないな。
思えば当時はあのゲームのスピード感は圧倒的でしたね。
その後もいろいろゲームがありました。
「ロマンシング・サガ」は戦闘曲がいいですよね。今聴いても飽きないというか、名曲です。
「伝説のオウガバトル」、「タクティクスオウガ」の音楽も素晴らしく、印象に残りました。
ただ、当時の僕にはこれらのゲームは難しすぎました。
プレイしてるのを観てるだけっていう。
2度目にハマったゲームは「聖剣伝説3」の音楽です。
温かみのある曲調に心を揺さぶられました。時には壮大に、時には感動的に。
このゲーム、音声選択でサラウンドが選択できまして、
サラウンドとステレオの2種類を聴き比べたりしてました。
この頃のスクウェアの楽曲は神曲が多かったですね。
その当時、なぜかうちにあったソニー製のコンポ(多分当時はかなり高価だったはず)で、
何とか録音してやろうと奮闘したのを覚えていますが、もちろん当時はカセットテープでしたから、
その頃からすでに音質に不満を持っていたという・・(苦笑)。
すでにこの頃で、ハイポジとかメタルとか覚えてました。なんか知らんけど。
そして3度目が、スーパーファミコン版「イースⅢ」。
イースシリーズはハードによって曲調が結構違います。
当時の僕はほかのハードを知らないので、スーパーファミコン版の方が思い入れがありました。
とくに「翼を持った少年」が好きだった。
この曲は各ダンジョンのスタート地点で流れますが、スーパーファミコン版の「翼を持った少年」は、
曲の出だしが、仮面ラ〇ダーっぽかったんですよね(笑)。
おかげでほかのハードのあの曲が馴染めなくなってしまったとさ・・。
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