忍者ブログ
ゲームのプレイ日記・話題・感想をメインに、パソコン関係、気まぐれイラストなど、まーったりと趣味を堪能するブログです。
Admin | Write
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

残暑もようやく落ち着きをみせてきたかなと思ったら、気まぐれな雨が増えました。
暑かった時は雨が少なかったからなあ・・ようやく秋らしくなってきたってことかな。

相変わらずゲームのほうはローペースプレイが主流になってますが、
それでもある程度満足感を感じています。プレイ日記的には遅いのですが。;

細々と更新していきます。

現在第2章途中。
休日使って進めた割にあんまり進んでませんね。;
ほかのゲームとか絵描きとかあるし・・。

それにしても思ったよりも第1章が短かった印象なのですが、
電プレの攻略チャートを見る限り、予想よりも短いゲームなのかなあ。
あんまり長いと途方にくれそうなんで、私的にはちょっと助かるなってのが正直なところです。
最近は長時間プレイが億劫なので・・。;

まあ前回が第1章途中であんまりグッと来てないなあと思っていたのですが、
第1章終盤の神殿に入ったところで、がらっと印象が変化しました。
立体的な構造とバラエティーに富んだ仕掛けなど、アクション性を要求するステージになっていて、
お、これならちょっと楽しいかも?的な感じでした。
ここから面白くなってきそうですね。
アイテムを取り残していたみたいだったので3周くらい回ってようやくクリアー。

ストーリー展開の方もようやくついていけるようになった・・というか、
あまりキャラクターに思い入れが出来ていなかったのですが、
ここまできてやってキャラクターや物語を楽しむ感覚になってきた気がします。
初回プレイ時のテンションが悪かったのかも。

拍手[1回]

PR
フツウノファンタジーのイラスト3人目は戦士カレン・ディーです。

1be191be.jpeg

某RPGの女戦士というと、
”考えるよりも先に行動する”とか、”いろいろ不器用で大雑把”といったイメージが
自分のなかにあるのですが、カレンは大体そのまんま該当しているようなキャラクターです。;
男性経験がないためにジェイドの名前すら言えないのですが(代わりに”魔法使い”と呼びます)、
この恥ずかしがり屋な所がまた可愛いところ。
個人的に印象的だった場面はイヤリングのシーンですね。

ところでこのカレンのイラスト、実は3、4回くらい描き直していたりします。;
なんか上手く描けないなあといろいろ納得いかないまま、時間だけが経過してしまいました。
しかも今までの若干コミカルっぽい感じを意識したタッチとちょっと違う感じになってしまったし。
うーん、反省です・・。(- -;)

拍手[0回]

なぜゲームの発売日前後になると、仕事やらなにやらが忙しくなるんでしょうかね?
「那由多の軌跡」の時なんか、
わざわざ入手日をずらしたにもかかわらず仕事がそれに合わせてきたかのように付いてきたし、
今回の「~DIVA f」 もまた、安定感ないまま発売日迎えたし。
もう過ぎたことだから仕方ないけど、
次もまたってのは勘弁して欲しい・・と思ったことは今まで何回あるんだか。;

本題。
「初音ミク Project DIVA f」が発売して約一週間くらい経ちました。
まずは一通りの楽曲をすべてプレイ。EasyはすべてPerfect評価で終わらせました。
次はNormalで全曲Perfect評価めざしです。

フレンドはすでに超人プレイヤーの称号を獲得しているようで上手かったりします。;
クリアー早いよ!というか、自分が遅いのか。;

ゲームのほうは今までのシリーズとやってることに関しては大差ないのですが、
PVは非常に綺麗になりました。ムービーかと思うくらいです。
そのPV自体も以前よりも演出的に魅せる様に洗練されていて、見ごたえあり。
でもカメラワークが激しすぎてボタンのアイコンを見失うこともたまにあった。
背景暗くする設定とかいじれると良かったかなあ。

システムは基本変わらないのでマンネリ感があるといえばまああるのですが、
思ったよりも自分は楽しめてます。
テクニカルゾーンのカウントダウンとかチャンスタイムのフィニッシュとか、
今までよりもプレイに緊張感あり。

ただ新要素のスクラッチ操作が曲者だったかな。
今回アイコンに星型のやつが追加されまして、
ターゲットと重なったタイミングでタッチパネルをこするのですが、
手汗をかいていると滑りが悪くなって非常にこすりにくいです。
ただでさえ残暑が厳しい時期だけに、プレイ中は手汗をかくのは仕方ないわけで、
いざチャンスタイムのフィニッシュを決める時なんかは
上手くこすれず失敗に終わる、なんてことが多々あった。
こすり方が悪いのかもしれないけど、個人的にはこの操作にストレスを感じましたよ・・。;
とりあえず左手の指で前面パネルか背面パネルをこするのが一番やりやすいのかな?

あと曲選択画面やリザルト画面などのいろんな場面において、
効果音や光エフィクトなどが入るので、細かいところの演出がよく効いているという感じがしました。
なかなかに気持ちがいいです。

総合的には期待通りの出来という感じで良かったと思います。

拍手[0回]

暑さも多少和らいだ感じがするので、少しゲーム欲が回復。
ってことで、いまさらながら「那由多の軌跡」のプレイ日記を書くことにします。
基本的には今までどおりローペースで進めることになると思うけど、
何とかクリアー目指して頑張ります。

始めたばかりなので、まだ第1章の途中。
今のところ、まだあまりグッとくるようなシーンはない感じ。

発売前情報はほぼ遮断していたので、まさかステージクリアー型のゲームだとは
思っていなかったりしたのですが、個人的には切り良く進められるので割としっくりきます。

イース7のようなサクサク感とは違って、
那由多の軌跡は思った以上にキャラクターの移動速度が遅く感じたり、軽い感じの操作感なので
最初は多少違和感というか、しっかりした手ごたえを感じなかったのですが、
まあやってればきっと慣れるよね。

あとは画質がちょっと気になったかな。
微妙にぼやけてたり荒かったりするのは残念。
PSPだから仕方ないんだけど・・。

音楽は相変わらずファルコムしてますね。

拍手[0回]

昨日、Vitaのシステムソフトウェアのアップデートが来ました。

やっとゲームアーカイブスができます。
最初は数タイトルであとは順次対応、とか言ってた気がしたから、
まともに楽しめるのは当分先かなあと思ったら、意外と結構な数を対応したようです。

とりあえず手持ちのアーカイブスを再ダウンロード。
といってもあんまりアーカイブス買ってなかったけど。
それでも3つが対応してたので入れてみた。

基本的な機能はほぼ網羅していて、プレイは快適といっていいレベル。
やっぱり画面は少しでも大きい方が見やすくていいですね。
印象的なのは、
バイリニアフィルタリングの効果がはっきり出ていて十分綺麗になるとこ。
ただ画面サイズ設定にカスタムが欲しかったかなあ。
というか、アスペクト比を変えずに画面の縦幅を合わせる設定が欲しかった。
ノーマルだと微妙に縦長っぽい気がする。まあオリジナルでやればいいか。

あとはホーム画面とか一部のアプリケーションがボタン操作に対応(設定でオンにする必要あり)。
操作はきびきび動くので問題なし。使い勝手がある程度改善されたって感じです。
セーブロード画面もボタン対応したようで、いいアップデートです。
まあまだ対応してないアプリケーションはあるし、まだまだ改善して欲しいところはあるかな。

拍手[0回]

カレンダー
07 2026/08 09
S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31
プロフィール
HN:
Ka-sh
性別:
男性
趣味:
コンピューターゲーム全般、パソコンいじり、絵描き(落書き)とか
最新コメント
[07/01 shuu]
ブログ内検索
カウンター
アクセス解析
忍者ブログ [PR]

Designed by