ゲームのプレイ日記・話題・感想をメインに、パソコン関係、気まぐれイラストなど、まーったりと趣味を堪能するブログです。
あけましておめでとうございます。今年もよい年でありますように・・。
ってことで、新年一発目ってことで、
サークル”あんかけスパ”さんの同人ゲーム「妖々剣戟夢想」の感想を書こうと思います。
これはC81の作品ですね。
買ったのは去年の今頃のはずなんですが、
今やっているゲームが区切りついたらやろうと思ったまま積んでおりました・・すみません。;
クリアーしたばかりなのでExステージはまだなんですが、とりあえず本編の感想ってことで。
でも一応説明。
このゲームは東方Projectの二次創作作品でして、妖夢を主人公とした3Dアクションゲームです。
見た目もプレイ感も「イース フェルガナの誓い」あたりに近い感じのものとなってます。
まあイースはアクションRPGとなってますが、この作品はアクションゲームですね。
成長要素は一応あるものの、レベルとかありませんし。
ゲーム画面はかなり綺麗です。同人ゲームとしてはレベルが高く、というかほとんど商業レベル。
エフィクトをがんがんにかけてる感じですね。
ゆえにPCスペックが相当要求されるわけで、自分のPCは推奨ぎりぎりでした。;
そろそろPC新調したーいと思ったしだいです・・。
で、プレイの感想としては、
”よく出来てるし面白い、けど、でももうちょっと何かが欲しかったかも?”といった印象です。
スキルを使ったギミックとか、ステージ中の仕掛け的な部分がちと物足りなかった・・のかな?
(まあスキルは活躍の場が多いのですが)
あと敵のバリエーションが少ないのも残念。
それとスコアが一定量溜まると攻撃回数が増えるのですが、
崖から落ちたり、やられたりするとスコアが減点されてしまうので、下手な人ほど成長できない感じ。
ただそれでクリアーできなくなる、なんてことはないと思うからいいけど。
でもステージ道中はあまり深みがないなど、
中身のほうはもうちょっと工夫が欲しかったなと思いました。
まあでもアクションの基本部分はしっかり出来てます。
ジャンプアクションを要求する場面は多いですが、極端にシビアなのは無かったはず。
それでも何回も落ちました。;
あとボス戦がなかなか手ごたえがあって面白いです。Normalでも結構リトライしましたが、
パターンを見切って攻略するところなどのバランスは良かったと思います。
リトライも早いのでストレスにはならなかったですし。
スコアアタックなど、やり込める要素があるのもいいんじゃないでしょうか。
出来ればもう少しボリュームがあってもいいかなと思いましたが、この出来だと仕方ないかも。
もっとも、EXやってない上でボリュームがないと言っちゃ駄目なんですが。;
全体的にわりと硬派?(ゲーム重視という意味で)な感じの作りですが、
興味があればやってみて欲しいです。
あ、体験版があるので動作確認はしたほうがいいですよ。
最後にPVを。
ってことで、新年一発目ってことで、
サークル”あんかけスパ”さんの同人ゲーム「妖々剣戟夢想」の感想を書こうと思います。
これはC81の作品ですね。
買ったのは去年の今頃のはずなんですが、
今やっているゲームが区切りついたらやろうと思ったまま積んでおりました・・すみません。;
クリアーしたばかりなのでExステージはまだなんですが、とりあえず本編の感想ってことで。
でも一応説明。
このゲームは東方Projectの二次創作作品でして、妖夢を主人公とした3Dアクションゲームです。
見た目もプレイ感も「イース フェルガナの誓い」あたりに近い感じのものとなってます。
まあイースはアクションRPGとなってますが、この作品はアクションゲームですね。
成長要素は一応あるものの、レベルとかありませんし。
ゲーム画面はかなり綺麗です。同人ゲームとしてはレベルが高く、というかほとんど商業レベル。
エフィクトをがんがんにかけてる感じですね。
ゆえにPCスペックが相当要求されるわけで、自分のPCは推奨ぎりぎりでした。;
そろそろPC新調したーいと思ったしだいです・・。
で、プレイの感想としては、
”よく出来てるし面白い、けど、でももうちょっと何かが欲しかったかも?”といった印象です。
スキルを使ったギミックとか、ステージ中の仕掛け的な部分がちと物足りなかった・・のかな?
(まあスキルは活躍の場が多いのですが)
あと敵のバリエーションが少ないのも残念。
それとスコアが一定量溜まると攻撃回数が増えるのですが、
崖から落ちたり、やられたりするとスコアが減点されてしまうので、下手な人ほど成長できない感じ。
ただそれでクリアーできなくなる、なんてことはないと思うからいいけど。
でもステージ道中はあまり深みがないなど、
中身のほうはもうちょっと工夫が欲しかったなと思いました。
まあでもアクションの基本部分はしっかり出来てます。
ジャンプアクションを要求する場面は多いですが、極端にシビアなのは無かったはず。
それでも何回も落ちました。;
あとボス戦がなかなか手ごたえがあって面白いです。Normalでも結構リトライしましたが、
パターンを見切って攻略するところなどのバランスは良かったと思います。
リトライも早いのでストレスにはならなかったですし。
スコアアタックなど、やり込める要素があるのもいいんじゃないでしょうか。
出来ればもう少しボリュームがあってもいいかなと思いましたが、この出来だと仕方ないかも。
もっとも、EXやってない上でボリュームがないと言っちゃ駄目なんですが。;
全体的にわりと硬派?(ゲーム重視という意味で)な感じの作りですが、
興味があればやってみて欲しいです。
あ、体験版があるので動作確認はしたほうがいいですよ。
最後にPVを。
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1時間でクリアーできるRPG製作が終了(・・結局、1時間以上の内容になったけど;)。
その後友人たちにプレイしてもらい、いろいろと感想を聞きました。
結果、なかなか良かった、というお褒めの言葉をいただきました。
プレイしてくれた友人たちにまずは感謝。m( _ _ )m
制作期間は予想よりも長くなったようで、1ヵ月半という長丁場でしたが、
最後まで投げ出さずに作ってよかったなあという気持ちですね。
時には仕様が大きく変わったり、直前で追加・削除したりで、本当に終わるのか不安もあったよ。;
今回作ったゲームはゲームバランス面で高評価をもらいまして、
1週間ほどテストを繰り返したかいがありました。やっぱりバランスは大事ですしね。
今までいろんなRPGをプレイしてきた経験も生かせたんじゃないかなと思います。
まあそれよりも、印象に残るゲームに仕上がったのが個人的に良かったかな。
クソゲーになってしまうよりも、印象に残らないゲームになってしまうことのほうが嫌かなあと思ったし。
ここからがVX Aceの感想。
RPGツクール2以来という久々のRPGツクールだったこともあって(?)、
デフォルトでもここまで、しかも容易に出来るようになったのか!という驚きは大きいですね。
特にイベントシーンでのキャラクターのやり取り(複数のキャラクターを同時に扱うとか)が、
こんなに簡単に出来るのかと、知ったときは驚きました。
ああ、ツクール2の時はスイッチを多用して作ってたこともあったなあと思うと、
感慨深いものがありました。
また、初期のRPGツクールでありがちだった、
機能上どうしても実現できなかった演出が、今ではほぼ可能になっている点もすごいですね。
昔はあれが出来ないのがちょっとなあ・・とかよく思ったものです。
まあ、”限られた環境でいかに工夫していい作品を作りあげるか?”という縛りが大事なことであることはわかっていたつもりでしたが、それでも昔のツクールでは、これが作りたかったけど出来ない、と知った時のモチベーションの低下は大きかったと思います。
それが今ではたいていのことは実現可能。
デフォルトでこれはちょっと無理かなあと思っても、スクリプトという強い味方もあります。
スクリプトはネットで公開してるところも多く(スクリプト製作者には感謝です!)、
手軽に導入できるし、改変可能なのも多いので、
一から作るのは無理でも、数値をいじるってだけでも違ってきます。
エディターの使いごこちも、
RPGツクール2を経験した身としては、そこまで劇的に作り方が変わったわけでもなかったので、
すぐに馴染めたし、使いやすかったです。
一からプログラムを組むゲーム製作には遠く及ばないものの、
ゲーム製作の楽しさを十分体験することが出来たと思います。
なんと言うか、最近のゲーム機だと凄くなり過ぎて実感しにくいけど、
ファミコンからスーファミ、そしてプレステやサターン、といった感じでゲームハードの進化をかいまみたような気分になりました。
・・今のRPGツクールはPCゲームだが。
しいていうなら、コンシューマーゲーム機(特に携帯機)にランタイムプログラムを入れて、
作ったゲームを移して遊べるとか出来るようになるとうれしいかもなあ。
その後友人たちにプレイしてもらい、いろいろと感想を聞きました。
結果、なかなか良かった、というお褒めの言葉をいただきました。
プレイしてくれた友人たちにまずは感謝。m( _ _ )m
制作期間は予想よりも長くなったようで、1ヵ月半という長丁場でしたが、
最後まで投げ出さずに作ってよかったなあという気持ちですね。
時には仕様が大きく変わったり、直前で追加・削除したりで、本当に終わるのか不安もあったよ。;
今回作ったゲームはゲームバランス面で高評価をもらいまして、
1週間ほどテストを繰り返したかいがありました。やっぱりバランスは大事ですしね。
今までいろんなRPGをプレイしてきた経験も生かせたんじゃないかなと思います。
まあそれよりも、印象に残るゲームに仕上がったのが個人的に良かったかな。
クソゲーになってしまうよりも、印象に残らないゲームになってしまうことのほうが嫌かなあと思ったし。
ここからがVX Aceの感想。
RPGツクール2以来という久々のRPGツクールだったこともあって(?)、
デフォルトでもここまで、しかも容易に出来るようになったのか!という驚きは大きいですね。
特にイベントシーンでのキャラクターのやり取り(複数のキャラクターを同時に扱うとか)が、
こんなに簡単に出来るのかと、知ったときは驚きました。
ああ、ツクール2の時はスイッチを多用して作ってたこともあったなあと思うと、
感慨深いものがありました。
また、初期のRPGツクールでありがちだった、
機能上どうしても実現できなかった演出が、今ではほぼ可能になっている点もすごいですね。
昔はあれが出来ないのがちょっとなあ・・とかよく思ったものです。
まあ、”限られた環境でいかに工夫していい作品を作りあげるか?”という縛りが大事なことであることはわかっていたつもりでしたが、それでも昔のツクールでは、これが作りたかったけど出来ない、と知った時のモチベーションの低下は大きかったと思います。
それが今ではたいていのことは実現可能。
デフォルトでこれはちょっと無理かなあと思っても、スクリプトという強い味方もあります。
スクリプトはネットで公開してるところも多く(スクリプト製作者には感謝です!)、
手軽に導入できるし、改変可能なのも多いので、
一から作るのは無理でも、数値をいじるってだけでも違ってきます。
エディターの使いごこちも、
RPGツクール2を経験した身としては、そこまで劇的に作り方が変わったわけでもなかったので、
すぐに馴染めたし、使いやすかったです。
一からプログラムを組むゲーム製作には遠く及ばないものの、
ゲーム製作の楽しさを十分体験することが出来たと思います。
なんと言うか、最近のゲーム機だと凄くなり過ぎて実感しにくいけど、
ファミコンからスーファミ、そしてプレステやサターン、といった感じでゲームハードの進化をかいまみたような気分になりました。
・・今のRPGツクールはPCゲームだが。
しいていうなら、コンシューマーゲーム機(特に携帯機)にランタイムプログラムを入れて、
作ったゲームを移して遊べるとか出来るようになるとうれしいかもなあ。
日本ファルコムより、
軌跡シリーズの最新作、「英雄伝説 閃の軌跡」が発表されました。
機種はPS3とPSVita。
来たあー! うれしいです!
最近ネガティブな日々を送っていたような気がするなか、この発表は素直にうれしい。
2013年っちゅうことで、発売まではもうちょっと先の話なんだろうなと思うのですが、少なくとも来年楽しみにするゲームがあるってだけでも気持ち的にもぜんぜん違いますね。
しかも今回は据え置き機と携帯機のマルチなので、選択の幅がありますし。
好みのプレイスタイルに合わせて買えばいいかと。
僕はVita版買おうかな。
でも大画面プレイも捨てがたい・・ただ最近PS3触ってないからな・・いっそのこと、今のPS3をPCのモニターに映せるようにセレクター買ってみようかな?
そうすれば、ほかのゲームも楽しめるし、検討してみるか。
まあでもとりあえずはVita版楽しみにしよっと。
公開された画面写真見ると、がらっと変わってますね。
キャラクターもなかなかよさそうな面子だと思う。
帝国編であることは間違いないみたいだし、今度は物語がどこまで進むのかなあ。
軌跡シリーズの最新作、「英雄伝説 閃の軌跡」が発表されました。
機種はPS3とPSVita。
来たあー! うれしいです!
最近ネガティブな日々を送っていたような気がするなか、この発表は素直にうれしい。
2013年っちゅうことで、発売まではもうちょっと先の話なんだろうなと思うのですが、少なくとも来年楽しみにするゲームがあるってだけでも気持ち的にもぜんぜん違いますね。
しかも今回は据え置き機と携帯機のマルチなので、選択の幅がありますし。
好みのプレイスタイルに合わせて買えばいいかと。
僕はVita版買おうかな。
でも大画面プレイも捨てがたい・・ただ最近PS3触ってないからな・・いっそのこと、今のPS3をPCのモニターに映せるようにセレクター買ってみようかな?
そうすれば、ほかのゲームも楽しめるし、検討してみるか。
まあでもとりあえずはVita版楽しみにしよっと。
公開された画面写真見ると、がらっと変わってますね。
キャラクターもなかなかよさそうな面子だと思う。
帝国編であることは間違いないみたいだし、今度は物語がどこまで進むのかなあ。
雪来たか・・もう冬だな・・。
最近麻雀自体微妙に遠ざかり気味ですが、真・雀龍門へのアップデート情報はチェックしています。
一週間ごとに少しずつ情報解禁になっていますが、ブログも一週間ごとに記事を書いていくのが面倒なので、この辺でまとめて感想を書くことに。
前回記事(最初のアップデート情報の時)は、もう無料じゃないのか・・という内容で否定的な意見を書いたのですが、今現在までに出ている内容を見て見るとみんながみんな悪いアップデートでもなさそう。
具体的にはクライアントログイン、タイマーあたりは前よりは改善してるような印象を受けました。
クライアントログインはゲームの単体起動が可能になるほか、IE以外でも起動出来る様になったというやつですが、これは純粋にいいアップデートだと思います。
タイマーは、やっぱり一巡3秒ルールは無い、と思っていただけに(というか、これが一番印象を悪くしたんだけど・・)、5秒標準に戻ったのは個人的にはうれしいですね。
長考に関しては、今度は逆にちょっとだけ多いかなあという気がしないでもないですが、まあ余裕を持たせるとこんな感じになるんですかね・・余裕ないよりはいい。
逆に保有時間をわざとフルに使う愚者が出てこないか不安ですが。
クエストはまあ、お遊び要素な印象。
麻雀は運が絡むので、狙うのにもそれなりに限界はあるはずだし。
出席集計は・・場代を入手する機会を設けた結果かな。
たまに打つ程度なので、恩恵的にどうなのかが気になるところですが。
結局月いくらかかるのかとかやってみないとわからないだろうしなあ。
レートと雀龍門Lvとかはやってみないとなんとも。
ざっと見てみると、場代以外はわりといいアップデートという気も。
まあまだアップデート情報が少し残ってるので、様子見が続きます。
最近麻雀自体微妙に遠ざかり気味ですが、真・雀龍門へのアップデート情報はチェックしています。
一週間ごとに少しずつ情報解禁になっていますが、ブログも一週間ごとに記事を書いていくのが面倒なので、この辺でまとめて感想を書くことに。
前回記事(最初のアップデート情報の時)は、もう無料じゃないのか・・という内容で否定的な意見を書いたのですが、今現在までに出ている内容を見て見るとみんながみんな悪いアップデートでもなさそう。
具体的にはクライアントログイン、タイマーあたりは前よりは改善してるような印象を受けました。
クライアントログインはゲームの単体起動が可能になるほか、IE以外でも起動出来る様になったというやつですが、これは純粋にいいアップデートだと思います。
タイマーは、やっぱり一巡3秒ルールは無い、と思っていただけに(というか、これが一番印象を悪くしたんだけど・・)、5秒標準に戻ったのは個人的にはうれしいですね。
長考に関しては、今度は逆にちょっとだけ多いかなあという気がしないでもないですが、まあ余裕を持たせるとこんな感じになるんですかね・・余裕ないよりはいい。
逆に保有時間をわざとフルに使う愚者が出てこないか不安ですが。
クエストはまあ、お遊び要素な印象。
麻雀は運が絡むので、狙うのにもそれなりに限界はあるはずだし。
出席集計は・・場代を入手する機会を設けた結果かな。
たまに打つ程度なので、恩恵的にどうなのかが気になるところですが。
結局月いくらかかるのかとかやってみないとわからないだろうしなあ。
レートと雀龍門Lvとかはやってみないとなんとも。
ざっと見てみると、場代以外はわりといいアップデートという気も。
まあまだアップデート情報が少し残ってるので、様子見が続きます。
何とか他のゲーム(主にRPGツクール)の誘惑を押し切り、クリアーしました。
先月クリアーするつもりだったというのに、もう15日ですか。;
本当、もう少し早くクリアーすべきだった。
クリアーまでのプレイ時間は36時間7分23秒。
A・RPGとしてはまあ妥当な時間ですかね。改めてプレイの思い出を振り返ってみると、
すごいボリュームがあった、という感じはしないんだけど、時間で見ると結構プレイしてたみたい。
ゲームとしてはなかなか面白かったです。
初プレイ時は正直キャラクターの移動がもっさりしてるかなあとか、
いまいちキャラクターにのめりこめない気がするなあとか思ったのですが、
まあそう思ったのも、第1章終盤に入ったところで吹き飛んだ。
そういう意味では最初はチュートリアル的というか、そんな感じだったってことでしょうかね。
一番驚いたのはステージ制だったことだけど、個人的には切り良く遊べました。
ぽんぽん次のステージに、次のステージに、というような感じでさくさく進めてテンポがいいし。
気持ちよくプレイできたはず。
難易度的にはNormalでもやさしめな印象があるので、
アクションに手ごたえがほしい人は最初からHardっていうのもありだと思う。
ただし、ゲーム途中で難易度変えられるとはいえ、これやると手に入らない称号とかあるので、
自信なければ素直にNormalでプレイしましょうってところかな。
クエストは予想に反してあまり数がなかったので、テンポが崩れず、
個人的には物語に集中できました。ただ実際本当に少なかったので、
人によってはもっとクエストがほしかったっていう人もいるかもしれない。
(2周目以降のみのクエストとかステージもあるみたいですけどね)
買い物に関しても、ぶっちゃけ所持金が足りなくて困る場面は皆無だったので、
もうちょっと稼がせよう的な感じがあっても良かったかも。
まあそれやるとテンポ崩れるかもしれないけど、お金に困るシーンがまったくなかったんだよね・・。
ストーリーに関してはうまくコンパクトにまとめたと思います。
わかりやすくてよいかなあと。
まあ買い物とかができる拠点は残され島だけなので、
全体で見ると壮大な物語なんだけど、プレイ中はあまり壮大な印象はなかった・・のか?
キャラクターの印象はまあまあ。
あ、でもノイだけはいいキャラクターだったなあ。;
結局今までの軌跡シリーズとの繋がりはちょっとわからなかった。
とりあえずはっきり言えるのは、これ単体でも大丈夫、ってことかな。
さくさくプレイできるってのは本当なので、興味があればぜひ。
先月クリアーするつもりだったというのに、もう15日ですか。;
本当、もう少し早くクリアーすべきだった。
クリアーまでのプレイ時間は36時間7分23秒。
A・RPGとしてはまあ妥当な時間ですかね。改めてプレイの思い出を振り返ってみると、
すごいボリュームがあった、という感じはしないんだけど、時間で見ると結構プレイしてたみたい。
ゲームとしてはなかなか面白かったです。
初プレイ時は正直キャラクターの移動がもっさりしてるかなあとか、
いまいちキャラクターにのめりこめない気がするなあとか思ったのですが、
まあそう思ったのも、第1章終盤に入ったところで吹き飛んだ。
そういう意味では最初はチュートリアル的というか、そんな感じだったってことでしょうかね。
一番驚いたのはステージ制だったことだけど、個人的には切り良く遊べました。
ぽんぽん次のステージに、次のステージに、というような感じでさくさく進めてテンポがいいし。
気持ちよくプレイできたはず。
難易度的にはNormalでもやさしめな印象があるので、
アクションに手ごたえがほしい人は最初からHardっていうのもありだと思う。
ただし、ゲーム途中で難易度変えられるとはいえ、これやると手に入らない称号とかあるので、
自信なければ素直にNormalでプレイしましょうってところかな。
クエストは予想に反してあまり数がなかったので、テンポが崩れず、
個人的には物語に集中できました。ただ実際本当に少なかったので、
人によってはもっとクエストがほしかったっていう人もいるかもしれない。
(2周目以降のみのクエストとかステージもあるみたいですけどね)
買い物に関しても、ぶっちゃけ所持金が足りなくて困る場面は皆無だったので、
もうちょっと稼がせよう的な感じがあっても良かったかも。
まあそれやるとテンポ崩れるかもしれないけど、お金に困るシーンがまったくなかったんだよね・・。
ストーリーに関してはうまくコンパクトにまとめたと思います。
わかりやすくてよいかなあと。
まあ買い物とかができる拠点は残され島だけなので、
全体で見ると壮大な物語なんだけど、プレイ中はあまり壮大な印象はなかった・・のか?
キャラクターの印象はまあまあ。
あ、でもノイだけはいいキャラクターだったなあ。;
結局今までの軌跡シリーズとの繋がりはちょっとわからなかった。
とりあえずはっきり言えるのは、これ単体でも大丈夫、ってことかな。
さくさくプレイできるってのは本当なので、興味があればぜひ。
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