ゲームのプレイ日記・話題・感想をメインに、パソコン関係、気まぐれイラストなど、まーったりと趣味を堪能するブログです。
昨日、雀龍門3のアップデートが行われました。
アップデート内容は、
リーグの仕様変更、雷などの演出追加、長考アイテムの仕様変更、
思考時間短縮や対局演出の高速化となってます。
さて、数回打ってみての感想です。
まずリーグですが、裏ドラ、槓ドラ、槓裏ドラ、一発あり、が追加されました。
(今まではこれらは無しだった)
うーん、以前まで極力運の要素を排除するって方針じゃなかったっけ?
点数の変動は大きくなったけど・・まああまりリーグをやっていない身だったので
正直いまいちピンと来ないのですが、それでいいんだろうか?とちょっと思いました。
次に雷などの演出面の強化・・ですが、自分は使えませんでした。
これ、リーグやってないと駄目ってことですかね?
一応Dリーグで一段階、Cリーグで二段階の演出強化とあるのですが、
演出強化を使いたいならリーグやれってことなのかな・・だとするとちょっとがっかりだなあ。
ついでに言うと、
アップデート前は満貫未満と満貫以上で二種類の雷エフィクトがあったわけだけど、
アップデート後は演出強化無段階だと、雷エフィクトは一種類だけらしく、
リーグやってないと、前よりしょぼい扱いになるようだ・・。
(訂正:後に再確認したら、二種類ありました。すみません。^_^;
正しくは、満貫未満は級位の安上がり時の雷、満貫以上は段位の安上がり時の雷が表示されます。
まあしょぼくなってることに変わりありませんけどね・・)
一応相手の和了で新エフィクトを確認しましたが、見た目はなかなか良さげかも。
ただ雷エフィクト全般、音は使いまわし。手抜き?
そして問題は思考時間の短縮と対局速度の高速化。これが一番酷い。
思考時間は5秒から3秒に短縮。
個人差があるから、これでもいけるという人もいれば、キツイと言う人もいるわけで。
私的には何とか付いていけるが、それでもやっぱり3秒はどうかと思う程度。
オンライン麻雀に慣れた人なら、
対局の大体の場面は3秒以内に切ることはさほど難しくはない(はず)。
ただすべての場面を3秒で間に合わせる、っていうのはちょっと無理があるんじゃないかなと思う。
操作が間に合わないことがあるし。立直とか。
・・まあそのための長考アイテムの仕様変更なのかもしれないけど、
龍宝で長考アイテムを入手できなくなったからなあ。
個人的には今までどおり5秒でも問題なかったんだけど、どうしてこうなったのだろう。
さらにきついのに拍車をかけてるのが対局速度の高速化。これがかなり無茶です。
無駄な演出をカットしてスムーズに進むようにするんだろうなあと歓迎のつもりだったのですが、
まさかのただの早送りによる高速化。違和感ありすぎ。
これ絶対手抜きだよ・・。ちゃんとテストプレイしたのだろうか?と疑うレベルだし。
思考時間もあいまって、対局中は常に集中、一打一打を急かされてる感じ。
もうちょっと何とかしろよとちょっと怒りたくなりました。(`ヘ´#)
和了の達成感も放銃のダメージ感もあったもんじゃない。
もうなんというか、
初心者や熟考派のプレイヤーを完全に無視したアップデートじゃないの?というのが感想。
これなら以前のままのほうが良かったと思うよ・・。ちょっとへこんだ。
まあとりあえず早い改善に期待しておこうか・・。
まずは、ドラを拾ったのを音声でばれるバグとかは何とかしてくださいね(次の日、一応仮対応はしたっぽい)。
アップデート内容は、
リーグの仕様変更、雷などの演出追加、長考アイテムの仕様変更、
思考時間短縮や対局演出の高速化となってます。
さて、数回打ってみての感想です。
まずリーグですが、裏ドラ、槓ドラ、槓裏ドラ、一発あり、が追加されました。
(今まではこれらは無しだった)
うーん、以前まで極力運の要素を排除するって方針じゃなかったっけ?
点数の変動は大きくなったけど・・まああまりリーグをやっていない身だったので
正直いまいちピンと来ないのですが、それでいいんだろうか?とちょっと思いました。
次に雷などの演出面の強化・・ですが、自分は使えませんでした。
これ、リーグやってないと駄目ってことですかね?
一応Dリーグで一段階、Cリーグで二段階の演出強化とあるのですが、
演出強化を使いたいならリーグやれってことなのかな・・だとするとちょっとがっかりだなあ。
ついでに言うと、
アップデート前は満貫未満と満貫以上で二種類の雷エフィクトがあったわけだけど、
アップデート後は演出強化無段階だと、雷エフィクトは一種類だけらしく、
リーグやってないと、前よりしょぼい扱いになるようだ・・。
(訂正:後に再確認したら、二種類ありました。すみません。^_^;
正しくは、満貫未満は級位の安上がり時の雷、満貫以上は段位の安上がり時の雷が表示されます。
まあしょぼくなってることに変わりありませんけどね・・)
一応相手の和了で新エフィクトを確認しましたが、見た目はなかなか良さげかも。
ただ雷エフィクト全般、音は使いまわし。手抜き?
そして問題は思考時間の短縮と対局速度の高速化。これが一番酷い。
思考時間は5秒から3秒に短縮。
個人差があるから、これでもいけるという人もいれば、キツイと言う人もいるわけで。
私的には何とか付いていけるが、それでもやっぱり3秒はどうかと思う程度。
オンライン麻雀に慣れた人なら、
対局の大体の場面は3秒以内に切ることはさほど難しくはない(はず)。
ただすべての場面を3秒で間に合わせる、っていうのはちょっと無理があるんじゃないかなと思う。
操作が間に合わないことがあるし。立直とか。
・・まあそのための長考アイテムの仕様変更なのかもしれないけど、
龍宝で長考アイテムを入手できなくなったからなあ。
個人的には今までどおり5秒でも問題なかったんだけど、どうしてこうなったのだろう。
さらにきついのに拍車をかけてるのが対局速度の高速化。これがかなり無茶です。
無駄な演出をカットしてスムーズに進むようにするんだろうなあと歓迎のつもりだったのですが、
まさかのただの早送りによる高速化。違和感ありすぎ。
これ絶対手抜きだよ・・。ちゃんとテストプレイしたのだろうか?と疑うレベルだし。
思考時間もあいまって、対局中は常に集中、一打一打を急かされてる感じ。
もうちょっと何とかしろよとちょっと怒りたくなりました。(`ヘ´#)
和了の達成感も放銃のダメージ感もあったもんじゃない。
もうなんというか、
初心者や熟考派のプレイヤーを完全に無視したアップデートじゃないの?というのが感想。
これなら以前のままのほうが良かったと思うよ・・。ちょっとへこんだ。
まあとりあえず早い改善に期待しておこうか・・。
まずは、ドラを拾ったのを音声でばれるバグとかは何とかしてくださいね(次の日、一応仮対応はしたっぽい)。
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今月はほとんどブログ更新していないのですが、
その間に楽しみにしている新作2本の情報がいろいろ出てました。
まあ期待している新作は
「初音ミク -Project DIVA- f 」と「イース セルセタの樹海」の2本なんですが。
このブログじゃしょっちゅう取り上げてる気がしないでもないです・・。;
まず「~DIVA f」から。
発売が2012年8月30日ということであと2ヶ月ちょっと。
収録曲一部の紹介動画が公式よりうpされてます。
ついさっきもextendをプレイしてたのですが、
いやぁ・・進化してますね、いろいろ。なんか豪華になったって感じで楽しそう。
DL版購入確定でいいね。
あまりニコニコ動画でVocaloid関係の動画を観ていないこともあって知らない曲も多いはずなので、
プレイして知って好きになるような曲も出てくるのかな、きっと。
もひとつ、「~セルセタの樹海」。
今年でイース生誕25周年ということで、ようやくスクリーンショットが公開されました。
作り直してるという噂は聞いてたけど・・なるほど、前より見た目が良くなってますね。
ちょっとぼやっとした感じですが、実機で見るとどんな感じになるのか楽しみです。
音沙汰がなかったので発売は年末あたりかなと思ったら、2012年9月27日ですか。
思ったより早く出るようでびっくり。那由多の軌跡の2ヵ月後か・・。
7月に那由多の軌跡、8月にDIVA f、9月にセルセタ・・うわ、一月に一本のペースで発売っすか。
なんかここ数年、夏から秋にかけてのゲームラッシュが多い気がする。嬉しい悲鳴ではあるけど。
その間に楽しみにしている新作2本の情報がいろいろ出てました。
まあ期待している新作は
「初音ミク -Project DIVA- f 」と「イース セルセタの樹海」の2本なんですが。
このブログじゃしょっちゅう取り上げてる気がしないでもないです・・。;
まず「~DIVA f」から。
発売が2012年8月30日ということであと2ヶ月ちょっと。
収録曲一部の紹介動画が公式よりうpされてます。
ついさっきもextendをプレイしてたのですが、
いやぁ・・進化してますね、いろいろ。なんか豪華になったって感じで楽しそう。
DL版購入確定でいいね。
あまりニコニコ動画でVocaloid関係の動画を観ていないこともあって知らない曲も多いはずなので、
プレイして知って好きになるような曲も出てくるのかな、きっと。
もひとつ、「~セルセタの樹海」。
今年でイース生誕25周年ということで、ようやくスクリーンショットが公開されました。
作り直してるという噂は聞いてたけど・・なるほど、前より見た目が良くなってますね。
ちょっとぼやっとした感じですが、実機で見るとどんな感じになるのか楽しみです。
音沙汰がなかったので発売は年末あたりかなと思ったら、2012年9月27日ですか。
思ったより早く出るようでびっくり。那由多の軌跡の2ヵ月後か・・。
7月に那由多の軌跡、8月にDIVA f、9月にセルセタ・・うわ、一月に一本のペースで発売っすか。
なんかここ数年、夏から秋にかけてのゲームラッシュが多い気がする。嬉しい悲鳴ではあるけど。
extendは・・12月以来の更新ですね。;
ほかのゲームに手をかけていたので積んでおりました。
8月に新作が控えているというのに、なにやってたんでしょ。(^o^;)
いまだUMDPassportが来ていないので、結局Vitaに移行できないままだしなあ。
ちょっと前にしれっとPS3のほうで「初音ミク -Project DIVA- ドリーミーシアターextend」が
発表になったのをすっかり忘れてました。
しかも配信日は夏。
夏って、新作あるじゃん!とか思ってただけに不意打ちです。
(そういや、タイトルが「初音ミク -Project DIVA- f」で決まったのをブログに書いていなかったなあ)
これってやっぱり単独? 「~ドリーミーシアター2nd」と統合しないのかな?
正直いまさら感があ・・・いやいや、出るのは嬉しいですよ?
とはいっても、実はextendをまだクリアーしていないので、
ドリーミーシアター買っても全曲選べないんだよね。データはそのまま引継ぎだろうから。
クリアーしたら考えることにしよう。
ちなみに今「番凩」クリアーしたところ。Easy。
いい曲だなあー。
とりあえず、半年もほったらかしてごめんなさいと書いておく。
・・ほかにも積んでるゲームあるけど。
ほかのゲームに手をかけていたので積んでおりました。
8月に新作が控えているというのに、なにやってたんでしょ。(^o^;)
いまだUMDPassportが来ていないので、結局Vitaに移行できないままだしなあ。
ちょっと前にしれっとPS3のほうで「初音ミク -Project DIVA- ドリーミーシアターextend」が
発表になったのをすっかり忘れてました。
しかも配信日は夏。
夏って、新作あるじゃん!とか思ってただけに不意打ちです。
(そういや、タイトルが「初音ミク -Project DIVA- f」で決まったのをブログに書いていなかったなあ)
これってやっぱり単独? 「~ドリーミーシアター2nd」と統合しないのかな?
正直いまさら感があ・・・いやいや、出るのは嬉しいですよ?
とはいっても、実はextendをまだクリアーしていないので、
ドリーミーシアター買っても全曲選べないんだよね。データはそのまま引継ぎだろうから。
クリアーしたら考えることにしよう。
ちなみに今「番凩」クリアーしたところ。Easy。
いい曲だなあー。
とりあえず、半年もほったらかしてごめんなさいと書いておく。
・・ほかにも積んでるゲームあるけど。
買ったのはかなり前だったはずで、ついちょっと前までほったらかしていた
「Ys Origin(イースオリジン)」のプレイ日記です。
これ何時買ったんだったかな・・ファルコム通販で買ったのだけは覚えているんだけど。;
しかしせっかく買ってあるのだから、プレイしないのはもったいない・・ただ、このあと
「那由多の軌跡」、そのあと「イース セルセタの樹海」が控えていることもあって、
正直アクションRPGを連続してプレイするのは気持ち的にいかがなものかと思ったのですが、
ほかのゲームも同時進行しているわけだし、まあ別にいいかと思いながらプレイ。
さて、イースオリジンはイースⅠ以前の物語でして、
魔物がサルモン神殿を突如襲撃、神殿周辺一帯を黒真珠の力を借りて空へと浮上し逃れたものの、
のちに作られた塔から飛来してくる魔物によって神殿に再び危機が迫る一方、
2人の女神が突如姿を消失。女神捜索の為、捜索隊が派遣される・・という導入から始まります。
今作はプレイヤーが操作するキャラクターが複数いまして、
ゲームを始めるとユニカ・トバとユーゴ・ファクトのどちらかを選ぶことになるのですが、
とりあえずユーゴ編から開始することにしました。
ちなみにユニカはトバの家系に生まれたものの魔法が使えないというおちこぼれ、
ユーゴは6神官の一人カイン=ファクトの息子で次期継承者とあります。
ユーゴは魔術師ということで、攻撃手段はやはり魔法による遠距離攻撃が主体。
接敵せずとも多少離れた所から攻撃が出来るためリスクが少ないのが特徴です。
まるでシューティングゲームのようなショットを打っている感じなのでちょっと楽しいかも。
ただごり押しっぽい感じで戦っても、少ないリスクで攻撃が出来てしまうので、
道中はちょっと単調な気持ちになりました。
随所にイースⅠを髣髴とさせる仕掛けがあるなか、ひたすら塔を上り続け、
今現在、悪魔の回廊の手前のセーブポイント。
巨大な塔を上っている・・という感じはあまりないですね。ひたすら奥に潜っているって感じ。
ほとんど舞台が塔の中ということもあり、
あまり景観が変わらないのでイマイチ進んでる感が味わえてなかったり。
・・正直言うと、イース1の物語も大体の流れしか把握できておらず、
神官とかの設定なんかはあいまいにしか覚えてなかったりするんだけどな。;
まあとりあえずアクションRPGとしての部分を楽しもうと思ってプレイしてますね。
「Ys Origin(イースオリジン)」のプレイ日記です。
これ何時買ったんだったかな・・ファルコム通販で買ったのだけは覚えているんだけど。;
しかしせっかく買ってあるのだから、プレイしないのはもったいない・・ただ、このあと
「那由多の軌跡」、そのあと「イース セルセタの樹海」が控えていることもあって、
正直アクションRPGを連続してプレイするのは気持ち的にいかがなものかと思ったのですが、
ほかのゲームも同時進行しているわけだし、まあ別にいいかと思いながらプレイ。
さて、イースオリジンはイースⅠ以前の物語でして、
魔物がサルモン神殿を突如襲撃、神殿周辺一帯を黒真珠の力を借りて空へと浮上し逃れたものの、
のちに作られた塔から飛来してくる魔物によって神殿に再び危機が迫る一方、
2人の女神が突如姿を消失。女神捜索の為、捜索隊が派遣される・・という導入から始まります。
今作はプレイヤーが操作するキャラクターが複数いまして、
ゲームを始めるとユニカ・トバとユーゴ・ファクトのどちらかを選ぶことになるのですが、
とりあえずユーゴ編から開始することにしました。
ちなみにユニカはトバの家系に生まれたものの魔法が使えないというおちこぼれ、
ユーゴは6神官の一人カイン=ファクトの息子で次期継承者とあります。
ユーゴは魔術師ということで、攻撃手段はやはり魔法による遠距離攻撃が主体。
接敵せずとも多少離れた所から攻撃が出来るためリスクが少ないのが特徴です。
まるでシューティングゲームのようなショットを打っている感じなのでちょっと楽しいかも。
ただごり押しっぽい感じで戦っても、少ないリスクで攻撃が出来てしまうので、
道中はちょっと単調な気持ちになりました。
随所にイースⅠを髣髴とさせる仕掛けがあるなか、ひたすら塔を上り続け、
今現在、悪魔の回廊の手前のセーブポイント。
巨大な塔を上っている・・という感じはあまりないですね。ひたすら奥に潜っているって感じ。
ほとんど舞台が塔の中ということもあり、
あまり景観が変わらないのでイマイチ進んでる感が味わえてなかったり。
・・正直言うと、イース1の物語も大体の流れしか把握できておらず、
神官とかの設定なんかはあいまいにしか覚えてなかったりするんだけどな。;
まあとりあえずアクションRPGとしての部分を楽しもうと思ってプレイしてますね。
最近は特定のゲームに集中せず、いろいろなゲームでストレス発散中。
気ままにあれやろうかこれやろうかみたいな。
特別今はあれがやりたい!というようなゲームもなんか思いつかないんで。
やるべきゲームは沢山あるんだけどさ・・。;
間が空いた気がしますが「GRAVITY DAZE」。
Episode11までクリアー。1プレイ1エピソードを意識して進めているところ。
長いプレイは3D酔いに弱い自分には耐えられないので、
なるべく短いプレイでなおかつテンポよく遊ぶ感じで進めています。
ゆえに思うように進められない歯がゆさもあるんだが。
3D酔いは慣れるほかないけど、
無理してプレイを続けると、ひどい時は2日ほど悩まされるので無茶は出来ない。
酔いさえ感じなければ、もっと3Dアクションゲームなどをいろいろプレイすることができていた
のかなと思うとちょっと悔しいです。
スコアアタックやタイムアタックなどのミッションは後回し。
どっちみち能力のレベルを上げないと、
重力移動の高速化や攻撃力なんかが不足でミッション厳しいし。
3D酔いにも影響が出ますから。;
それにしてもEpisode10はかなり酔いに悩まされました。
重力操作に制限がかかるなか、巨大なきのこみたいなのを足場に移動するのですが、
上下左右に動いたり、くるくる回り続けていたりするので嫌でも視界はぐるぐる回る。
逆らって制御しようとしてもぐらぐら視界が動くので、酔いは悪化。くらくらしながら進めてました。
もちろん途中で休憩は入れてましたけどね。
そしてこのステージ自体も結構難しく感じました。
何回下に落ちてしまったことか。重力操作の扱いももたついたりするし。
相変わらず、自分自身のアクションゲームの下手っぷりがちょっと憎い。;
でも挑戦を繰り返すことで何とか乗り越えてきました。
今思えばこのゲームの難易度は個人的には絶妙。ぴったりなんじゃないかと思う。
気ままにあれやろうかこれやろうかみたいな。
特別今はあれがやりたい!というようなゲームもなんか思いつかないんで。
やるべきゲームは沢山あるんだけどさ・・。;
間が空いた気がしますが「GRAVITY DAZE」。
Episode11までクリアー。1プレイ1エピソードを意識して進めているところ。
長いプレイは3D酔いに弱い自分には耐えられないので、
なるべく短いプレイでなおかつテンポよく遊ぶ感じで進めています。
ゆえに思うように進められない歯がゆさもあるんだが。
3D酔いは慣れるほかないけど、
無理してプレイを続けると、ひどい時は2日ほど悩まされるので無茶は出来ない。
酔いさえ感じなければ、もっと3Dアクションゲームなどをいろいろプレイすることができていた
のかなと思うとちょっと悔しいです。
スコアアタックやタイムアタックなどのミッションは後回し。
どっちみち能力のレベルを上げないと、
重力移動の高速化や攻撃力なんかが不足でミッション厳しいし。
3D酔いにも影響が出ますから。;
それにしてもEpisode10はかなり酔いに悩まされました。
重力操作に制限がかかるなか、巨大なきのこみたいなのを足場に移動するのですが、
上下左右に動いたり、くるくる回り続けていたりするので嫌でも視界はぐるぐる回る。
逆らって制御しようとしてもぐらぐら視界が動くので、酔いは悪化。くらくらしながら進めてました。
もちろん途中で休憩は入れてましたけどね。
そしてこのステージ自体も結構難しく感じました。
何回下に落ちてしまったことか。重力操作の扱いももたついたりするし。
相変わらず、自分自身のアクションゲームの下手っぷりがちょっと憎い。;
でも挑戦を繰り返すことで何とか乗り越えてきました。
今思えばこのゲームの難易度は個人的には絶妙。ぴったりなんじゃないかと思う。
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