ゲームのプレイ日記・話題・感想をメインに、パソコン関係、気まぐれイラストなど、まーったりと趣味を堪能するブログです。
extendは・・12月以来の更新ですね。;
ほかのゲームに手をかけていたので積んでおりました。
8月に新作が控えているというのに、なにやってたんでしょ。(^o^;)
いまだUMDPassportが来ていないので、結局Vitaに移行できないままだしなあ。
ちょっと前にしれっとPS3のほうで「初音ミク -Project DIVA- ドリーミーシアターextend」が
発表になったのをすっかり忘れてました。
しかも配信日は夏。
夏って、新作あるじゃん!とか思ってただけに不意打ちです。
(そういや、タイトルが「初音ミク -Project DIVA- f」で決まったのをブログに書いていなかったなあ)
これってやっぱり単独? 「~ドリーミーシアター2nd」と統合しないのかな?
正直いまさら感があ・・・いやいや、出るのは嬉しいですよ?
とはいっても、実はextendをまだクリアーしていないので、
ドリーミーシアター買っても全曲選べないんだよね。データはそのまま引継ぎだろうから。
クリアーしたら考えることにしよう。
ちなみに今「番凩」クリアーしたところ。Easy。
いい曲だなあー。
とりあえず、半年もほったらかしてごめんなさいと書いておく。
・・ほかにも積んでるゲームあるけど。
ほかのゲームに手をかけていたので積んでおりました。
8月に新作が控えているというのに、なにやってたんでしょ。(^o^;)
いまだUMDPassportが来ていないので、結局Vitaに移行できないままだしなあ。
ちょっと前にしれっとPS3のほうで「初音ミク -Project DIVA- ドリーミーシアターextend」が
発表になったのをすっかり忘れてました。
しかも配信日は夏。
夏って、新作あるじゃん!とか思ってただけに不意打ちです。
(そういや、タイトルが「初音ミク -Project DIVA- f」で決まったのをブログに書いていなかったなあ)
これってやっぱり単独? 「~ドリーミーシアター2nd」と統合しないのかな?
正直いまさら感があ・・・いやいや、出るのは嬉しいですよ?
とはいっても、実はextendをまだクリアーしていないので、
ドリーミーシアター買っても全曲選べないんだよね。データはそのまま引継ぎだろうから。
クリアーしたら考えることにしよう。
ちなみに今「番凩」クリアーしたところ。Easy。
いい曲だなあー。
とりあえず、半年もほったらかしてごめんなさいと書いておく。
・・ほかにも積んでるゲームあるけど。
PR
買ったのはかなり前だったはずで、ついちょっと前までほったらかしていた
「Ys Origin(イースオリジン)」のプレイ日記です。
これ何時買ったんだったかな・・ファルコム通販で買ったのだけは覚えているんだけど。;
しかしせっかく買ってあるのだから、プレイしないのはもったいない・・ただ、このあと
「那由多の軌跡」、そのあと「イース セルセタの樹海」が控えていることもあって、
正直アクションRPGを連続してプレイするのは気持ち的にいかがなものかと思ったのですが、
ほかのゲームも同時進行しているわけだし、まあ別にいいかと思いながらプレイ。
さて、イースオリジンはイースⅠ以前の物語でして、
魔物がサルモン神殿を突如襲撃、神殿周辺一帯を黒真珠の力を借りて空へと浮上し逃れたものの、
のちに作られた塔から飛来してくる魔物によって神殿に再び危機が迫る一方、
2人の女神が突如姿を消失。女神捜索の為、捜索隊が派遣される・・という導入から始まります。
今作はプレイヤーが操作するキャラクターが複数いまして、
ゲームを始めるとユニカ・トバとユーゴ・ファクトのどちらかを選ぶことになるのですが、
とりあえずユーゴ編から開始することにしました。
ちなみにユニカはトバの家系に生まれたものの魔法が使えないというおちこぼれ、
ユーゴは6神官の一人カイン=ファクトの息子で次期継承者とあります。
ユーゴは魔術師ということで、攻撃手段はやはり魔法による遠距離攻撃が主体。
接敵せずとも多少離れた所から攻撃が出来るためリスクが少ないのが特徴です。
まるでシューティングゲームのようなショットを打っている感じなのでちょっと楽しいかも。
ただごり押しっぽい感じで戦っても、少ないリスクで攻撃が出来てしまうので、
道中はちょっと単調な気持ちになりました。
随所にイースⅠを髣髴とさせる仕掛けがあるなか、ひたすら塔を上り続け、
今現在、悪魔の回廊の手前のセーブポイント。
巨大な塔を上っている・・という感じはあまりないですね。ひたすら奥に潜っているって感じ。
ほとんど舞台が塔の中ということもあり、
あまり景観が変わらないのでイマイチ進んでる感が味わえてなかったり。
・・正直言うと、イース1の物語も大体の流れしか把握できておらず、
神官とかの設定なんかはあいまいにしか覚えてなかったりするんだけどな。;
まあとりあえずアクションRPGとしての部分を楽しもうと思ってプレイしてますね。
「Ys Origin(イースオリジン)」のプレイ日記です。
これ何時買ったんだったかな・・ファルコム通販で買ったのだけは覚えているんだけど。;
しかしせっかく買ってあるのだから、プレイしないのはもったいない・・ただ、このあと
「那由多の軌跡」、そのあと「イース セルセタの樹海」が控えていることもあって、
正直アクションRPGを連続してプレイするのは気持ち的にいかがなものかと思ったのですが、
ほかのゲームも同時進行しているわけだし、まあ別にいいかと思いながらプレイ。
さて、イースオリジンはイースⅠ以前の物語でして、
魔物がサルモン神殿を突如襲撃、神殿周辺一帯を黒真珠の力を借りて空へと浮上し逃れたものの、
のちに作られた塔から飛来してくる魔物によって神殿に再び危機が迫る一方、
2人の女神が突如姿を消失。女神捜索の為、捜索隊が派遣される・・という導入から始まります。
今作はプレイヤーが操作するキャラクターが複数いまして、
ゲームを始めるとユニカ・トバとユーゴ・ファクトのどちらかを選ぶことになるのですが、
とりあえずユーゴ編から開始することにしました。
ちなみにユニカはトバの家系に生まれたものの魔法が使えないというおちこぼれ、
ユーゴは6神官の一人カイン=ファクトの息子で次期継承者とあります。
ユーゴは魔術師ということで、攻撃手段はやはり魔法による遠距離攻撃が主体。
接敵せずとも多少離れた所から攻撃が出来るためリスクが少ないのが特徴です。
まるでシューティングゲームのようなショットを打っている感じなのでちょっと楽しいかも。
ただごり押しっぽい感じで戦っても、少ないリスクで攻撃が出来てしまうので、
道中はちょっと単調な気持ちになりました。
随所にイースⅠを髣髴とさせる仕掛けがあるなか、ひたすら塔を上り続け、
今現在、悪魔の回廊の手前のセーブポイント。
巨大な塔を上っている・・という感じはあまりないですね。ひたすら奥に潜っているって感じ。
ほとんど舞台が塔の中ということもあり、
あまり景観が変わらないのでイマイチ進んでる感が味わえてなかったり。
・・正直言うと、イース1の物語も大体の流れしか把握できておらず、
神官とかの設定なんかはあいまいにしか覚えてなかったりするんだけどな。;
まあとりあえずアクションRPGとしての部分を楽しもうと思ってプレイしてますね。
最近は特定のゲームに集中せず、いろいろなゲームでストレス発散中。
気ままにあれやろうかこれやろうかみたいな。
特別今はあれがやりたい!というようなゲームもなんか思いつかないんで。
やるべきゲームは沢山あるんだけどさ・・。;
間が空いた気がしますが「GRAVITY DAZE」。
Episode11までクリアー。1プレイ1エピソードを意識して進めているところ。
長いプレイは3D酔いに弱い自分には耐えられないので、
なるべく短いプレイでなおかつテンポよく遊ぶ感じで進めています。
ゆえに思うように進められない歯がゆさもあるんだが。
3D酔いは慣れるほかないけど、
無理してプレイを続けると、ひどい時は2日ほど悩まされるので無茶は出来ない。
酔いさえ感じなければ、もっと3Dアクションゲームなどをいろいろプレイすることができていた
のかなと思うとちょっと悔しいです。
スコアアタックやタイムアタックなどのミッションは後回し。
どっちみち能力のレベルを上げないと、
重力移動の高速化や攻撃力なんかが不足でミッション厳しいし。
3D酔いにも影響が出ますから。;
それにしてもEpisode10はかなり酔いに悩まされました。
重力操作に制限がかかるなか、巨大なきのこみたいなのを足場に移動するのですが、
上下左右に動いたり、くるくる回り続けていたりするので嫌でも視界はぐるぐる回る。
逆らって制御しようとしてもぐらぐら視界が動くので、酔いは悪化。くらくらしながら進めてました。
もちろん途中で休憩は入れてましたけどね。
そしてこのステージ自体も結構難しく感じました。
何回下に落ちてしまったことか。重力操作の扱いももたついたりするし。
相変わらず、自分自身のアクションゲームの下手っぷりがちょっと憎い。;
でも挑戦を繰り返すことで何とか乗り越えてきました。
今思えばこのゲームの難易度は個人的には絶妙。ぴったりなんじゃないかと思う。
気ままにあれやろうかこれやろうかみたいな。
特別今はあれがやりたい!というようなゲームもなんか思いつかないんで。
やるべきゲームは沢山あるんだけどさ・・。;
間が空いた気がしますが「GRAVITY DAZE」。
Episode11までクリアー。1プレイ1エピソードを意識して進めているところ。
長いプレイは3D酔いに弱い自分には耐えられないので、
なるべく短いプレイでなおかつテンポよく遊ぶ感じで進めています。
ゆえに思うように進められない歯がゆさもあるんだが。
3D酔いは慣れるほかないけど、
無理してプレイを続けると、ひどい時は2日ほど悩まされるので無茶は出来ない。
酔いさえ感じなければ、もっと3Dアクションゲームなどをいろいろプレイすることができていた
のかなと思うとちょっと悔しいです。
スコアアタックやタイムアタックなどのミッションは後回し。
どっちみち能力のレベルを上げないと、
重力移動の高速化や攻撃力なんかが不足でミッション厳しいし。
3D酔いにも影響が出ますから。;
それにしてもEpisode10はかなり酔いに悩まされました。
重力操作に制限がかかるなか、巨大なきのこみたいなのを足場に移動するのですが、
上下左右に動いたり、くるくる回り続けていたりするので嫌でも視界はぐるぐる回る。
逆らって制御しようとしてもぐらぐら視界が動くので、酔いは悪化。くらくらしながら進めてました。
もちろん途中で休憩は入れてましたけどね。
そしてこのステージ自体も結構難しく感じました。
何回下に落ちてしまったことか。重力操作の扱いももたついたりするし。
相変わらず、自分自身のアクションゲームの下手っぷりがちょっと憎い。;
でも挑戦を繰り返すことで何とか乗り越えてきました。
今思えばこのゲームの難易度は個人的には絶妙。ぴったりなんじゃないかと思う。
全18回に渡る長丁場でようやくプレイ日記が終わり、総合的な感想です。
思えば発売日前日に届いたものの、10日経ってもほとんど進めていない状態からスタートしたわけですが、あれから半年以上が経過しました。
プレイ前はなるべく早めにクリアーしたいなあとは思っていたんですけど、
やっぱりそうはいかなかったようです。;
クリアーデータのプレイ時間を確認してみると、122時間46分。前作は119時間ちょっとだったか・・
ちょっとだけ上回ったものの、大体同じくらい時間をかけてクリアーとなりました。
メーカー公式では7、80時間程度だったっけ?(違ったか?)
そう考えると寄り道と地道な探索でかなり時間を消費した感じです。
さて、本作「碧の軌跡」は前作「零の軌跡」の続編として発売されたわけで、
シリーズ最大のクライマックスを迎えると言われておりました。
改めてゲーム中の出来事を振り返ってみると、そのうたい文句に偽りは無いと思います。
零の頃からいくつもの謎がちりばめられ、碧の終盤にその謎の正体が畳み掛けるように
明らかになり、キャラクターの心情や心の入れ替わりも違和感無く表現。
今回はスケールが今まで以上に大きいので、
途中うまくまとまるのかなと多少不安に思ったのですが、杞憂でした。
十二分に物語を練りこんでますね。
まあ正直ゆっくりペースで進めていたこともあって細かいところを忘れてしまっているところも
あったのですが、それでも十分楽しませてもらったつもりです。
加えて作りこみの丁寧さは相変わらずで、ファルコムらしさが伝わってくるもの相変わらず。
今後も丁寧な作りこみの姿勢を貫いて欲しいですね。
しいて難点をあげるとしたら、
前作から変わらずクロスベル巡回に時間がかかって大変なところ。
もちろん強制ではないのですが、どうしても時間をかけてしまう。
しかも気づきにくい隠し支援要請も決して少なくは無いので、攻略に頼らないでプレイすれば、
一週目ですべてを見ることはおそらく難しいのではないでしょうか。
・・それゆえに結局攻略を見ながらのプレイになってしまいました。ごめんなさい。
あくまで強制ではないのでいろいろ回るのか、それとも物語重視でガンガン進めるのか、
自分の中で決めておき、割り切ってプレイした方がいいでしょう。
でも面倒に感じていたものの、僕としては、
全員になるべく話しかけてプレイするスタイルを決めたことに後悔はないと思っています。
それに裏を返せば、それだけ細かいところまで気を配って製作されたゲームというわけですからね。
ゲームシステム的には基本的な部分が不変ということもあって、
一部の”そろそろシステムを変えて欲しい”という意見もわかる気がします。
個人的には物語途中に強敵が出たりしたこともあって、あまりだれる事も無かったのですが。
新要素の話だと、バーストシステムは戦略の幅が広がってよかったかな。
逆にマスタークォーツは成長が遅いので育てるのを重視しがちで、
レベルMAX時に使えるようになるマスターアーツも活躍する機会が結局無かったんですよね。
もうちょっと使い勝手が良かったらよかったんだけど。
で、一番良かったのは戦闘時の演出スキップ機能。長い演出が飛ばせるようになったのは大きい。
とりあえず半年かけてクリアーしただけに思い入れが強いですかね。
まあやっと終わったーというのが正直なところなのですが。
でもまあ物語は良かったし、ストーリーRPGとしては満足のいく出来でした。
かなり楽しませてもらったつもりです。
でもまあ長編RPGはしばらくお休みしたいかな・・と思いましたけどね。;
さすがに最近のRPGは長すぎると思うんだ・・。
思えば発売日前日に届いたものの、10日経ってもほとんど進めていない状態からスタートしたわけですが、あれから半年以上が経過しました。
プレイ前はなるべく早めにクリアーしたいなあとは思っていたんですけど、
やっぱりそうはいかなかったようです。;
クリアーデータのプレイ時間を確認してみると、122時間46分。前作は119時間ちょっとだったか・・
ちょっとだけ上回ったものの、大体同じくらい時間をかけてクリアーとなりました。
メーカー公式では7、80時間程度だったっけ?(違ったか?)
そう考えると寄り道と地道な探索でかなり時間を消費した感じです。
さて、本作「碧の軌跡」は前作「零の軌跡」の続編として発売されたわけで、
シリーズ最大のクライマックスを迎えると言われておりました。
改めてゲーム中の出来事を振り返ってみると、そのうたい文句に偽りは無いと思います。
零の頃からいくつもの謎がちりばめられ、碧の終盤にその謎の正体が畳み掛けるように
明らかになり、キャラクターの心情や心の入れ替わりも違和感無く表現。
今回はスケールが今まで以上に大きいので、
途中うまくまとまるのかなと多少不安に思ったのですが、杞憂でした。
十二分に物語を練りこんでますね。
まあ正直ゆっくりペースで進めていたこともあって細かいところを忘れてしまっているところも
あったのですが、それでも十分楽しませてもらったつもりです。
加えて作りこみの丁寧さは相変わらずで、ファルコムらしさが伝わってくるもの相変わらず。
今後も丁寧な作りこみの姿勢を貫いて欲しいですね。
しいて難点をあげるとしたら、
前作から変わらずクロスベル巡回に時間がかかって大変なところ。
もちろん強制ではないのですが、どうしても時間をかけてしまう。
しかも気づきにくい隠し支援要請も決して少なくは無いので、攻略に頼らないでプレイすれば、
一週目ですべてを見ることはおそらく難しいのではないでしょうか。
・・それゆえに結局攻略を見ながらのプレイになってしまいました。ごめんなさい。
あくまで強制ではないのでいろいろ回るのか、それとも物語重視でガンガン進めるのか、
自分の中で決めておき、割り切ってプレイした方がいいでしょう。
でも面倒に感じていたものの、僕としては、
全員になるべく話しかけてプレイするスタイルを決めたことに後悔はないと思っています。
それに裏を返せば、それだけ細かいところまで気を配って製作されたゲームというわけですからね。
ゲームシステム的には基本的な部分が不変ということもあって、
一部の”そろそろシステムを変えて欲しい”という意見もわかる気がします。
個人的には物語途中に強敵が出たりしたこともあって、あまりだれる事も無かったのですが。
新要素の話だと、バーストシステムは戦略の幅が広がってよかったかな。
逆にマスタークォーツは成長が遅いので育てるのを重視しがちで、
レベルMAX時に使えるようになるマスターアーツも活躍する機会が結局無かったんですよね。
もうちょっと使い勝手が良かったらよかったんだけど。
で、一番良かったのは戦闘時の演出スキップ機能。長い演出が飛ばせるようになったのは大きい。
とりあえず半年かけてクリアーしただけに思い入れが強いですかね。
まあやっと終わったーというのが正直なところなのですが。
でもまあ物語は良かったし、ストーリーRPGとしては満足のいく出来でした。
かなり楽しませてもらったつもりです。
でもまあ長編RPGはしばらくお休みしたいかな・・と思いましたけどね。;
さすがに最近のRPGは長すぎると思うんだ・・。
5月27日、ようやくエンディングを迎えることが出来ました。
今日はエンディングまでのプレイ日記の記事になります。
これで碧の軌跡プレイ日記は最後になるので、次回は総合的な感想を書く予定。
ここから先の文章はネタばれ含むので注意。
今日はエンディングまでのプレイ日記の記事になります。
これで碧の軌跡プレイ日記は最後になるので、次回は総合的な感想を書く予定。
ここから先の文章はネタばれ含むので注意。
カレンダー
最新記事
プロフィール
HN:
Ka-sh
性別:
男性
趣味:
コンピューターゲーム全般、パソコンいじり、絵描き(落書き)とか
最新コメント
[07/01 shuu]
アーカイブ
ブログ内検索
カウンター
アクセス解析

