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ゲームのプレイ日記・話題・感想をメインに、パソコン関係、気まぐれイラストなど、まーったりと趣味を堪能するブログです。
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今週は東京ゲームショウが開催されます。
ゲームの最新作やら最新情報やらが公開されるわけですが、毎年のことながら楽しみです。

13日、任天堂のプレスカンファレンスがありました。
ゼルダの伝説の最新作「ゼルダの伝説 スカイウォードソード」の最新映像、3DS本体の新カラー、
そしてメインだった、3DSの最新ゲームタイトルが公開です。

まあ何のタイトルが公開されたかはゲームの情報サイトなどでチェックしてもらうとして、
印象的にはソフトの充実を重視した発表会だったなあという感じでした。
まあ任天堂ブランドはマリオ関係が多めで、まあ定番タイトルばかりかなと思いましたが、
今回はサードパーティー製のゲームもそこそこ充実してるかもしれません。
モンスターハンター3Gのほか、4も発表されたしね。
個人的には初音ミクの新リズムゲームが気になりましたが、
3DSにあった感じのゲームに仕上がってそうでした。

冷静に見れば、続編モノが多めというか、安定タイトルモノが多かったような気もしますが、
任天堂が好きなユーザーさん的には安心感を感じさせる発表会だったかなあと。
まあ個人的な意見ですけど。

で、3DS買うの?って話ですが・・うーんすぐには買わないかなあ。
今回の発表会は最新ゲームの公開がメインで満足感も悪くはないんだけど、
まだ今後がどうなるかわからないからなあ・・。
今までの任天堂の携帯ゲーム機って個人的に相性良くなかったんですよね。
やりたいゲームがほとんどなかったし、あっても2、3本。据え置きもしかり・・なんでなんだろう?
スーパーファミコンの時までは良かったんだけどね。

あと、拡張スライドパッド、今回発表会なのに発表されませんでしたけど、
あれ、単4乾電池一本駆動なのね。乾電池はいい加減やめようよ・・。

そういうことなので、右スライドパッド付きで3DSLLとか出て(でるのか?)、
もうちょっとソフトが充実しそうだったら考えます。

嘘。いいゲームが出てきそうなら買うよ。

さて、日付が変わって14日ですが、次はSCEJのプレスカンファレンスです。

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今日の記事は、最近まとめ買いした同人ゲームのうちの一本である、
縦スクロールシューティングゲーム、「RefRain ~prism memories~」です。

”戦略的循環攻撃型弾幕撃込シューティング”と銘打たれたこのゲームは、
同人サークル「RebRank」製作の同人ゲームで、
今年夏に行われた、コミックマーケットのC80の新作になります。

今回ニコニコ動画で同人ゲームのPV漁りをしたんですが、
計算された美麗な弾幕に目を見張るものがあったので注文してみました。

キャラクターは3人。
攻撃方法がそれぞれ異なるだけでなく、ゲーム開始時のデスクトップ画面もそれぞれ別々に
用意されていて、非常に洗練されたインターフェースが印象的。
カーソル移動の効果音ひとつとってもこだわりを感じますね。
難易度は4段階で、チュートリアルも用意されています。

一見、弾幕系のシューティングっぽいのですが、
プレイしてみて思ったのは、学習要素の傾向が強いということ。
敵弾の速度は全体的にかなり速く、処理落ちは一切ありません。
(処理落ち無しが標準のようで、その分PCスペックの要求は高め)
さらに弾幕はかなり派手に展開します。
そのため、難しい印象を与えるかもしれませんが、実際はそこまで理不尽な攻撃はなく、
割と大胆にプレイしてもそれなりに進める感じだったりします。
というのも、このゲームの弾幕はかなり特徴的というか、印象に残りやすいので、
割と学習しやすいんですよね。
まあ「すっごい簡単!」てわけでもないですが、「やたら難しい」というわけでもないのかなと。

操作は通常のショットのほか、
M.E.F.A2という、ボタンを連続で押した回数で変化する強力な攻撃と、
コンセプトリアクターという、敵弾を破壊可能な物体に変換する特殊な攻撃があります。
敵を攻撃するとM.E.F.A2のゲージが溜まっていきますが、(最大6ゲージ分貯められる)
コンセプトリアクターを使って変換した物体を破壊するだけでもゲージが溜まるので、
うまく使えば強力な攻撃を連続で使用できます。

で、プレイの感想ですが、思った以上にスピード感というか、テンポが良くて、すごく爽快。
アーケードライクな感じというか、繰り返しプレイさせる作りですね。
ボスの大型攻撃とかは、一瞬だけ画面が静止してボスキャラクターのカットインを入れつつ、
弾幕の予測ラインが瞬間的に表示するところとか、随所に演出が盛り込まれていていい感じ。
また音楽のノリの良さも効いてます。
演出に非常にマッチしていて、
落とすべきところでをしっかり落とし、盛り上がるところでしっかり盛り上がったりと、
メリハリの聴いた音楽もいい感じです。
プレイにはヘッドホン必須かと。個人的には4面がお気に入りかな。

Easyは余裕でクリアーして、
今はNormal。まだノーコンティニュークリアーしてませんが、いずれはクリアーできそうです。

面白いのでオススメ。

PVは、↓コチラ。

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「いろは唄」のゲームPVきました。
数あるリンの楽曲の中でもこれは結構耳に残りやすいですね。
リン楽曲のなかでもお気に入りです。
ゲームなので相変わらずショートバージョンなのが悲しいところだけど。

発売まであと2ヶ月ほどかあ・・待ち遠しいです。


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最近まとめ買いしたゲームのひとつではないですが、
つい先日クリアーしたゲームがあるので、今回はその話。

Project ICKXの「EFFY one of unreasonable "if"」です。

もともとは、
同人サークルのRectangle製作の「RaidersSphere3rd」という同人ゲームがありまして、
このゲームのエディター機能である、
”RaidersSphereEngine3.5”を使用して製作された二次創作作品です。

ジャンルは3Dフライトシューティングなんですが、
なんというか、ものすごく、「エースコンバット」ライクなゲームです。;
いや、僕は好きですよ?(^o^;)

「RaidersSphere3rd」と「EFFY one of unreasonable "if"」は世界観が共通だそうで、
物語的に見ても一応単独でも楽しめるのですが、
できれば両方遊んでおいた方がいいという感じです。

とりあえずクリアーした感想としては、おおむね満足といった感じ。
出来ればもうちょっと難易度下げてもいいんじゃないかな、と思ったくらい難易度は高い。
エースコンバットに慣れてても難しいと思いましたね・・。
プレイ前、最初はNormalでもいけるだろうとプレイしたら、ひたすら敵に追っかけられて、
時間だけが無駄に経過したもんです。
結局素直にEasyにしましたが、それでも結構狙われます。
まあ難しい分、手ごたえは十分に感じられましたが。

グラフィックは綺麗ですが、僕のPCスペックだとシャドウマッピング関係は処理しきれないようで、
かくかくしてしまいます。まあフルHDはなんとか出来るようで、ワイド画面で楽しめるのがうれしい。
とはいえあんまり負荷かけたくなかったので、実際はちょっと解像度を落としましたが。;
でもこれ、PCを新調したら高設定を試してみたいですね。
時々ボイスが飛ぶ時があるのは常駐ソフトのせいかしら。うーむ。

まあでもフルボイスなので賑やかだし、なかなか魅せる演出で、結構楽しませてもらいました。
ただ展開が速いので、物語はよく把握できなかった・・。
あとからリプレイを活用すれば解決できることに気づいたので、ちょっともったいないことしたなあ。
また時間あるときにでも再プレイしてみようかな。

最後にPVでも。


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8月終わったから、運気が戻ってるかなーと試しに打ってみたら、
和了率が劇的に低下中のままだった、今日この頃。
3麻でぜんぜん勝てない・・仮にトップ目でオーラス入ってもとにかく逆転されるし・・なんで?
昨日の打ち込みの順位は、確か2-2-2-2-3-ぶ-3-ぶ-2。
運も実力のうちなら、僕は実力ないってことだな。うん・・。(T_T)
つーか、どっか悪いところあるのかも。降りるのがちょっと早いのかな・・。

まあそんな話はどうでもいいので、横に置いといて、と・・。

昨日雀龍門の決勝大会の生中継がありました。
僕はニコニコ生放送で見てましたが、まあ・・対局の方はノーコメントかな・・。

それよりも、「雀龍門3」です。
新要素は大きく分けると、”雀龍門リーグ””新段位の階級””幻宝システム”の三つ。

雀龍門リーグはDリーグからSリーグの5つのリーグで争うことになるモードで、
ルールは一発なし、赤なし、裏ドラ、槓ドラ、槓裏ドラなし、の「競技ルール卓」
そして、ノーテンリーチの許可
さらに、上位リーグに行くに連れて、待ち牌表示や無き牌表示などのナビゲーションシステムが
使えなくなる
そうです。

まあ具体的な部分は後日発表するんじゃないかと思いますが、運に左右されにくい形になるようで、
かなり本格的な感じですね。
気軽には打ちにくいかもしれませんが、一応公式ルールのモードも(リーグではないですが)
別にあるようなので、まあこういうのもいいんじゃないでしょうか。

そして新段位の階級は”玄人”や”名人”、”達人”、”鉄人”といったものがある模様。
まあ僕にはまだ遠い話(今2段まで落ちたからね;)ですけど、
すでに9段になっている人たちにとっては、上がある、っていうのはよろしいのではないかと。

幻宝は特定の条件を満たすことでアイテムなどが手に入るシステムみたいですね。
なんとなくMJっぽさがありますが。
やりこみ要素があるってのには賛成か。
ただあんまり対局に影響とかしないといいんだけどね。
今の称号集めとかは、狙ってやる人たちがたまにいたみたいだからなあ・・。

あとは卓や牌、打ち手の手などのアバターにバリエーションが加わるようで、
外国人ナレーションの追加に生放送では大爆笑でした。;
「ィヤクマーン!!」は新鮮で強烈だわー(笑)。
コレは使ってみたいな。というか、使うしかないよな?

個人的には雷の演出強化にも期待したいけど、
そこら辺は公開された動画ではちょっとわからなかった。

まあ最初の頃とだいぶ変化した雀龍門ですが、今までもだいぶ楽しませてもらってるので、
今回の新バージョンにも期待したいところです。

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