ゲームのプレイ日記・話題・感想をメインに、パソコン関係、気まぐれイラストなど、まーったりと趣味を堪能するブログです。
思い出せる範囲でのプレイ日記第2回です。
今11時間ほどプレイ時間が進んでますが、いやー意外と思い出そうとすると忘れてますね(笑)。
断片的にしか覚えてない・・最近まで暑い日が続いたために、ブログの方が置き去りになったから
仕方ないけど、プレイ日記的には中途半端になるなあ・・。
何とか記事に出来るといいんだけど・・出来るかな?
・・多分。
ネタばれがある程度あると思うので、”続きを読む”の先に書きます。
今11時間ほどプレイ時間が進んでますが、いやー意外と思い出そうとすると忘れてますね(笑)。
断片的にしか覚えてない・・最近まで暑い日が続いたために、ブログの方が置き去りになったから
仕方ないけど、プレイ日記的には中途半端になるなあ・・。
何とか記事に出来るといいんだけど・・出来るかな?
・・多分。
ネタばれがある程度あると思うので、”続きを読む”の先に書きます。
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暑苦しい日々はとりあえず過ぎた代わりに、天気が不安定になってますね・・。
いろいろやりたいことが増えてまして、勢いを失ったブログ更新に更なる拍車がかかりそうな予感が
したので、何とか更新を。
つーことで、久しぶりに「東方風神録」。
9月の半ば頃に、最新作が委託販売されそうなのでチェックしていますが、お金が持つのかどうか。
来月は「蒼の軌跡」があるので、そうそう出費してはいられないところなんですけどねえ・・。
ああ、話が逸れたなあ。(^_^;)
ノーマルで頑張ってますが、まだ滝のステージ(4面)。(- -;)
どうしても道中で躓くもので。出来そうで出来ないのが歯がゆい感じ。
目標としてはノーコンティニューでいきたいところなので、ここで躓くようじゃ先は長いなあ・・。
でもまだめげませんよ。
シューティングゲームは困難を乗り越えるのが楽しいジャンルだしね。
一回であっさりクリアーしてしまうと面白みがないし。
それよりも、ただでさえ商業では下火のジャンルなんだから楽しまないと。
でも唯一の難点として、ブログのネタ的には書くこと少ないんだよね、コレ。困った。
いろいろやりたいことが増えてまして、勢いを失ったブログ更新に更なる拍車がかかりそうな予感が
したので、何とか更新を。
つーことで、久しぶりに「東方風神録」。
9月の半ば頃に、最新作が委託販売されそうなのでチェックしていますが、お金が持つのかどうか。
来月は「蒼の軌跡」があるので、そうそう出費してはいられないところなんですけどねえ・・。
ああ、話が逸れたなあ。(^_^;)
ノーマルで頑張ってますが、まだ滝のステージ(4面)。(- -;)
どうしても道中で躓くもので。出来そうで出来ないのが歯がゆい感じ。
目標としてはノーコンティニューでいきたいところなので、ここで躓くようじゃ先は長いなあ・・。
でもまだめげませんよ。
シューティングゲームは困難を乗り越えるのが楽しいジャンルだしね。
一回であっさりクリアーしてしまうと面白みがないし。
それよりも、ただでさえ商業では下火のジャンルなんだから楽しまないと。
でも唯一の難点として、ブログのネタ的には書くこと少ないんだよね、コレ。困った。
欧州のゲームイベントで、SCEEがプレスカンファレンスを行いました。
ハード面の発表がいくつかありました。
まず、PS3が値下げされる話。
PS3 160GBモデルが欧州で249ユーロ、北米で249ドル、日本で24980円と発表です。
日本は5000円の値引き。ちなみに320GBモデルは29980円。
18日から、この記事を書いてる今日から、になりますね。
(追記:クラシックホワイト160GBモデル[CECH-3000シリーズ]は9月8日からみたい)
為替の相場的にみれば、日本はちょっと高めだね、みたいな話が聞こえてます。
まあ、よそはよそ、うちはうち、って感じだからそこまで気にしなくてもいいかなと思いますが。
値下げは歓迎してもいいかと。
今のところ欧州だけの話として、新型PSPの発表もありました。
値段は99ユーロ、まあ大体1万円くらいとのことですが、日本での発売は未定となってます。
現行機との最大の違いは、無線機能「Wi-Fi」を削除しているところなのですが、
”仮に”日本で発売することが決定した場合、
日本じゃこの仕様はちょっといただけないな、というのが率直な意見。
モンハンで盛り上がったハードだけに、無線機能が無いってのは問題だと思うし。
それだったら、現行機を値下げしてくれ、ってのが本音かな。
最後にPSVita。
最終スペックが公開されたってことですが、今まで非公開だった気になるメモリの量は、
メインメモリ「512MB」、V-RAM「128MB」だそうで。
今までPS系のハードは、メインメモリが少ないと、方々で言われていましたが、
今回は多めにきてほっとしています。
まあ恩恵を受けるのは開発に携わる人たちなわけで、ユーザー的にはそれほど気にするところ
ではないとは思いますが、喜ぶところなんじゃないかなと思います。
ハード面の発表がいくつかありました。
まず、PS3が値下げされる話。
PS3 160GBモデルが欧州で249ユーロ、北米で249ドル、日本で24980円と発表です。
日本は5000円の値引き。ちなみに320GBモデルは29980円。
18日から、この記事を書いてる今日から、になりますね。
(追記:クラシックホワイト160GBモデル[CECH-3000シリーズ]は9月8日からみたい)
為替の相場的にみれば、日本はちょっと高めだね、みたいな話が聞こえてます。
まあ、よそはよそ、うちはうち、って感じだからそこまで気にしなくてもいいかなと思いますが。
値下げは歓迎してもいいかと。
今のところ欧州だけの話として、新型PSPの発表もありました。
値段は99ユーロ、まあ大体1万円くらいとのことですが、日本での発売は未定となってます。
現行機との最大の違いは、無線機能「Wi-Fi」を削除しているところなのですが、
”仮に”日本で発売することが決定した場合、
日本じゃこの仕様はちょっといただけないな、というのが率直な意見。
モンハンで盛り上がったハードだけに、無線機能が無いってのは問題だと思うし。
それだったら、現行機を値下げしてくれ、ってのが本音かな。
最後にPSVita。
最終スペックが公開されたってことですが、今まで非公開だった気になるメモリの量は、
メインメモリ「512MB」、V-RAM「128MB」だそうで。
今までPS系のハードは、メインメモリが少ないと、方々で言われていましたが、
今回は多めにきてほっとしています。
まあ恩恵を受けるのは開発に携わる人たちなわけで、ユーザー的にはそれほど気にするところ
ではないとは思いますが、喜ぶところなんじゃないかなと思います。
まだ難易度Normalで途中までしか進んでいませんが、まあコツコツやってます。
最近暑いので、PS3自体あんまり動かさないんですけどね。
PS3本体に限らず、液晶TVも、パソコンも使ってると熱持つんで、夏場は大変です。
さて、「DIVA2nd」で作成したエディット楽曲を「DT2nd」で鑑賞してみました。
作ったデータは手間暇かけた甲斐あって、「DT2nd」で鑑賞してみたら、
なかなか見ごたえがあるPVだった・・・様な気がしました、たぶん(汗)。
ただ、「DIVA2nd」では問題ないのに、「DT2nd」だと駄目だったシーンがありました。
カメラアングルとキャラクターの立ち位置は調整が必要ですね・・うーん残念。
ちなみに僕が作成したエディットデータは、
dorikoさんの「ロミオとシンデレラ」、「Rainbow Outline」、「Winter Alice」と、
ラマーズPさんの「lost angel」の4曲。
音源はCDからのもので作成しました。
他にもいろいろあるんですが、ほとんどのデータが未完成のままでして、本当は完成させたい
ところなんですけど、エディット作業は時間かかるのでなかなか思うようにはいかないですね・・。
最近暑いので、PS3自体あんまり動かさないんですけどね。
PS3本体に限らず、液晶TVも、パソコンも使ってると熱持つんで、夏場は大変です。
さて、「DIVA2nd」で作成したエディット楽曲を「DT2nd」で鑑賞してみました。
作ったデータは手間暇かけた甲斐あって、「DT2nd」で鑑賞してみたら、
なかなか見ごたえがあるPVだった・・・様な気がしました、たぶん(汗)。
ただ、「DIVA2nd」では問題ないのに、「DT2nd」だと駄目だったシーンがありました。
カメラアングルとキャラクターの立ち位置は調整が必要ですね・・うーん残念。
ちなみに僕が作成したエディットデータは、
dorikoさんの「ロミオとシンデレラ」、「Rainbow Outline」、「Winter Alice」と、
ラマーズPさんの「lost angel」の4曲。
音源はCDからのもので作成しました。
他にもいろいろあるんですが、ほとんどのデータが未完成のままでして、本当は完成させたい
ところなんですけど、エディット作業は時間かかるのでなかなか思うようにはいかないですね・・。
次に攻略するゲームは、PSPソフトの「AKIBA'S TRIP(アキバズトリップ)」です。
なんかいいゲーム無いかなあとゲーム雑誌めくってて知ったゲームで、
なんとなく絵がいい感じのゲームかも?と思ったので、一応チェックしてました。
予約して、発売日に購入して、やっと今頃ソフトを開封。
東京の秋葉原を舞台としたゲームで、ジャンルはアクション・アドベンチャー。
主人公は、送られてきたメールを最後に失踪した友人を探すため、秋葉原に訪れ、失踪した理由を
調査している途中、吸血鬼である「カゲヤシ」に襲撃されるところからゲームが始まります。
先に「ガチトラ!」をプレイしてたので、
ほぼ連続でアクション・アドベンチャーをプレイすることになるわけですが、
なんというか、「ガチトラ!」はTVドラマやマンガっぽい感じに対して、
「AKIBA'S TRIP」はアニメっぽい感じの雰囲気なんでしょうか。
・・まあそもそも、比較すること自体ちょっと違うんだけど、まあ同じジャンルだし、いいよね?
この作品の特徴として、実際の秋葉原を忠実に再現している、というのがあります。
”とらのあな”や”ヤマダ電機”といった、実在に存在する店舗とタイアップしていて、
ゲーム中に登場し、来店して買い物することも出来ます。
・・まあ売っているものは当然ゲームアイテムなんですけど。
街並みの再現具合はインタビューなんかだと、なんとなくこんな感じだったような気がする、
っていう感じの話らしいが、
僕は秋葉原に行った事がないので、どれほどの再現度かはまったくわかりません。;
まあちょっとしたバーチャル体験?ができるのかなという感じで、
買う前はちょっと楽しみにしていましたが(笑)。
もうひとつの特徴は、「ストリップアクション」と呼ばれる、相手が着ている服を脱がすというものです。
この作品の秋葉原では、人間以外に”カゲヤシ”と呼ばれる種族がいたるところで紛れていて、
彼らの見た目は人間と変わらないのですが、太陽の光に弱い、という弱点を持っています。
戦うには特殊なカメラで人間かカゲヤシかを識別する必要があり、
判別したあと、話しかけて選択することで、その場でバトルに挑めます。
街中で突如バトルが始まるので異様な光景です。
戦闘方法は上段、中段、下段の攻撃と回避などを駆使するわけで、
相手の衣服に一定のダメージを与えた状態で、
ストリップアクションを行うと服を脱がすことができ、頭、上下の服すべて脱がすことで、
太陽の光に対する耐性を失い、消滅させることができるという流れ。
主人公も、とある事情でカゲヤシ化してしまってるので、こちらも脱がされるとそのまま消滅します。
実は命がけの戦いです。;
このゲームシステムに最初は、なんつーバカゲーだ(←褒めてるつもりで)、と思っていたのですが、
実際の物語はそれを覆すほどシリアスな展開を繰り広げます。
さらに「ガチトラ!」に近い感じなのかなあと思っていたら、
予想以上にゲーム性(特に自由度)が高く、ぜんぜん違うなあという印象でした。
・・まあ、あっちは「心を丸裸にしろ!」で、こっちは「相手の服を脱がせ!」という感じで
脱衣要素があったこと以外は(笑)。
さて、もうすでにゲームの方は結構進んでしまってます。
最近暑いからね・・ブログ更新しないままゲームだけが進行してしまいましたから・・仕方ないです。
まあ覚えてる範囲でプレイ日記つけていこうと思っています。
それにしても、今回の記事は随分と文章まとめに時間がかかりました。暑いからかな?
なんかいいゲーム無いかなあとゲーム雑誌めくってて知ったゲームで、
なんとなく絵がいい感じのゲームかも?と思ったので、一応チェックしてました。
予約して、発売日に購入して、やっと今頃ソフトを開封。
東京の秋葉原を舞台としたゲームで、ジャンルはアクション・アドベンチャー。
主人公は、送られてきたメールを最後に失踪した友人を探すため、秋葉原に訪れ、失踪した理由を
調査している途中、吸血鬼である「カゲヤシ」に襲撃されるところからゲームが始まります。
先に「ガチトラ!」をプレイしてたので、
ほぼ連続でアクション・アドベンチャーをプレイすることになるわけですが、
なんというか、「ガチトラ!」はTVドラマやマンガっぽい感じに対して、
「AKIBA'S TRIP」はアニメっぽい感じの雰囲気なんでしょうか。
・・まあそもそも、比較すること自体ちょっと違うんだけど、まあ同じジャンルだし、いいよね?
この作品の特徴として、実際の秋葉原を忠実に再現している、というのがあります。
”とらのあな”や”ヤマダ電機”といった、実在に存在する店舗とタイアップしていて、
ゲーム中に登場し、来店して買い物することも出来ます。
・・まあ売っているものは当然ゲームアイテムなんですけど。
街並みの再現具合はインタビューなんかだと、なんとなくこんな感じだったような気がする、
っていう感じの話らしいが、
僕は秋葉原に行った事がないので、どれほどの再現度かはまったくわかりません。;
まあちょっとしたバーチャル体験?ができるのかなという感じで、
買う前はちょっと楽しみにしていましたが(笑)。
もうひとつの特徴は、「ストリップアクション」と呼ばれる、相手が着ている服を脱がすというものです。
この作品の秋葉原では、人間以外に”カゲヤシ”と呼ばれる種族がいたるところで紛れていて、
彼らの見た目は人間と変わらないのですが、太陽の光に弱い、という弱点を持っています。
戦うには特殊なカメラで人間かカゲヤシかを識別する必要があり、
判別したあと、話しかけて選択することで、その場でバトルに挑めます。
街中で突如バトルが始まるので異様な光景です。
戦闘方法は上段、中段、下段の攻撃と回避などを駆使するわけで、
相手の衣服に一定のダメージを与えた状態で、
ストリップアクションを行うと服を脱がすことができ、頭、上下の服すべて脱がすことで、
太陽の光に対する耐性を失い、消滅させることができるという流れ。
主人公も、とある事情でカゲヤシ化してしまってるので、こちらも脱がされるとそのまま消滅します。
実は命がけの戦いです。;
このゲームシステムに最初は、なんつーバカゲーだ(←褒めてるつもりで)、と思っていたのですが、
実際の物語はそれを覆すほどシリアスな展開を繰り広げます。
さらに「ガチトラ!」に近い感じなのかなあと思っていたら、
予想以上にゲーム性(特に自由度)が高く、ぜんぜん違うなあという印象でした。
・・まあ、あっちは「心を丸裸にしろ!」で、こっちは「相手の服を脱がせ!」という感じで
脱衣要素があったこと以外は(笑)。
さて、もうすでにゲームの方は結構進んでしまってます。
最近暑いからね・・ブログ更新しないままゲームだけが進行してしまいましたから・・仕方ないです。
まあ覚えてる範囲でプレイ日記つけていこうと思っています。
それにしても、今回の記事は随分と文章まとめに時間がかかりました。暑いからかな?
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