ゲームのプレイ日記・話題・感想をメインに、パソコン関係、気まぐれイラストなど、まーったりと趣味を堪能するブログです。
半年分のカセットテープをmp3に変換しました。
まだ、5、6分の1なんで、先は長いかな・・。
さて、当然の如く音質が劣化しているカセットテープなんですが、
予想以上に劣化していたものもあり、
聴くに堪えないくらい再生速度が遅かったり、音程がひどかったりしたため、
やっぱりというか、なんというか、波形編集ソフトを使って編集する必要がありそうです。
で、使用するソフトなんですが、いまのところ2つに絞ってまして、
ひとつは「Audacity」というフリーソフトで、今使ってみてるところです。
もうひとつは、「Sound Engine Free」というフリーソフトなのですが、
こっちはまだダウンロードしたばかりなので、あとで使ってみることにします。
ヘルプ関係だと、
オンラインヘルプがしっかり日本語で説明している後者のほうが充実しているのかな?
でも、前者のほうはある程度いじってみただけで、大体の使い方がわかりました。
言語選択が「Japanese」ではなく、「nihongo」だったのがユニークでしたけど(笑)。
「Audacity」は、
僕のパソコンのCPUはCore2duoなのですが、
再生速度や音程いじるにしても、わりと処理が軽くていい感じ。
ある程度想定どおり編集できたようで、編集後の音声は意外と良くなりました。
とはいえ、さすがに細かい作業なので時間がかかるし、凝れば凝るほど大変ですね。
あともうひとつも試したら、どっちか使って編集してみようかなと。
それにしても、波形見ながら、いろいろといじるわけなので、
気分はちょっとしたサウンドクリエイターって気がするのは、たぶん気のせい。
まあまずは音源を取り込むのを先に終わらせたいので、本格的な編集はまだしませんが、
波形編集ソフトを使うのと使わないとでは大違いだったので、いつかはやることになると思う。
いやあ・・あれこれやること多いねえ。(^_^;)
まだ、5、6分の1なんで、先は長いかな・・。
さて、当然の如く音質が劣化しているカセットテープなんですが、
予想以上に劣化していたものもあり、
聴くに堪えないくらい再生速度が遅かったり、音程がひどかったりしたため、
やっぱりというか、なんというか、波形編集ソフトを使って編集する必要がありそうです。
で、使用するソフトなんですが、いまのところ2つに絞ってまして、
ひとつは「Audacity」というフリーソフトで、今使ってみてるところです。
もうひとつは、「Sound Engine Free」というフリーソフトなのですが、
こっちはまだダウンロードしたばかりなので、あとで使ってみることにします。
ヘルプ関係だと、
オンラインヘルプがしっかり日本語で説明している後者のほうが充実しているのかな?
でも、前者のほうはある程度いじってみただけで、大体の使い方がわかりました。
言語選択が「Japanese」ではなく、「nihongo」だったのがユニークでしたけど(笑)。
「Audacity」は、
僕のパソコンのCPUはCore2duoなのですが、
再生速度や音程いじるにしても、わりと処理が軽くていい感じ。
ある程度想定どおり編集できたようで、編集後の音声は意外と良くなりました。
とはいえ、さすがに細かい作業なので時間がかかるし、凝れば凝るほど大変ですね。
あともうひとつも試したら、どっちか使って編集してみようかなと。
それにしても、波形見ながら、いろいろといじるわけなので、
気分はちょっとしたサウンドクリエイターって気がするのは、たぶん気のせい。
まあまずは音源を取り込むのを先に終わらせたいので、本格的な編集はまだしませんが、
波形編集ソフトを使うのと使わないとでは大違いだったので、いつかはやることになると思う。
いやあ・・あれこれやること多いねえ。(^_^;)
なんか最近調子がよくないのかどうなのか、ぶっ飛びが多めです。orz
三麻だからよくある事なんだけど、
とにかく、ツモられるツモられる・・しかも、ハネ満やら倍満が連発するもんだから、
コッチがどんだけ降りに徹しても、得点は削れていく。
いざチャンスが来たかと思えば、速攻立直かけられるし。
まあ僕の打ち方にも問題がないわけじゃないし、愚痴っても仕方ないんだけど。
ちなみに4、5段の往復中。
なんとなくだけど、僕の場合、月単位で運が変動してるような気がする。
本当に、” 気がする ” だけなんだけど。
とりあえず今月はあまり運に恵まれてないような感じなので、打ち控えていました。
が、結局昨日たっぷり打ってしまいました。もちろん三麻。
まあ結果を先に言うと、
段位は往復ばっかりして変動無しなんだけど、雀珠だけがどんどん減っていく。
このところ、1位を取ればかろうじて、ビリを取れば大きく持ってかれて、
2位でも結局1位がダントツになるもんだから、結局減って、ってな感じだったからなあ。
あーもう!って感じ。
しかし、今回は同じ輩と再戦しまくったなあ。
4、5戦は連続でやったかな。
まあ途中で抜けてしまって申し訳ないけど、なかなか面白かった。
でもあっちのほうがツモ率高かったような気もするけど・・。
僕のほうは立直ツモがことごとく空振るんで、ダマ聴で何とかついていった感じだった。
やれやれ・・。
そういえば、ニコニコ生放送の麻雀最強戦そろそろだっけ?
うまいひとの打ち方見てると、かなり参考になるし、冷静にもなれるので、
チェックしとかないとね。
三麻だからよくある事なんだけど、
とにかく、ツモられるツモられる・・しかも、ハネ満やら倍満が連発するもんだから、
コッチがどんだけ降りに徹しても、得点は削れていく。
いざチャンスが来たかと思えば、速攻立直かけられるし。
まあ僕の打ち方にも問題がないわけじゃないし、愚痴っても仕方ないんだけど。
ちなみに4、5段の往復中。
なんとなくだけど、僕の場合、月単位で運が変動してるような気がする。
本当に、” 気がする ” だけなんだけど。
とりあえず今月はあまり運に恵まれてないような感じなので、打ち控えていました。
が、結局昨日たっぷり打ってしまいました。もちろん三麻。
まあ結果を先に言うと、
段位は往復ばっかりして変動無しなんだけど、雀珠だけがどんどん減っていく。
このところ、1位を取ればかろうじて、ビリを取れば大きく持ってかれて、
2位でも結局1位がダントツになるもんだから、結局減って、ってな感じだったからなあ。
あーもう!って感じ。
しかし、今回は同じ輩と再戦しまくったなあ。
4、5戦は連続でやったかな。
まあ途中で抜けてしまって申し訳ないけど、なかなか面白かった。
でもあっちのほうがツモ率高かったような気もするけど・・。
僕のほうは立直ツモがことごとく空振るんで、ダマ聴で何とかついていった感じだった。
やれやれ・・。
そういえば、ニコニコ生放送の麻雀最強戦そろそろだっけ?
うまいひとの打ち方見てると、かなり参考になるし、冷静にもなれるので、
チェックしとかないとね。
新しいゲームをプレイってことで、PSP用ゲームソフト、「ガチトラ!」です。
先月のゴールデンウィークに試しに買っていたのですが、いままで保留にしていました。
まあいつもの僕なら、この手のジャンルのゲームにはあまり手を出さないのですが、
開拓というか、新しいものにも触れておこう、ってことで買ってみました。
続編ばっかりだと新鮮味がないしね。
で、何でこのゲームなのかというと、実を言うと気分でして(笑)、
雑誌を読んでて、あーこういうのにも触れてみるかなーみたいな、簡単な動機です。
さて、一応どんなゲームなのかを簡単に説明しておきましょう。
「ガチトラ!」の主人公は極道の若頭である、梶 虎男という人物です。
同業者に恐れられながらも、義理人情に厚いことから近所の住人に慕われているのですが、
そんな彼が龍ヶ峰高校の校長と出会い、
とある事情で教師になって生徒の悩みを解決することになる、そんな物語です。
極道が教師になる、って時点でモロに、「ごくせん」を想像しますが。
まあソフトは買ってあるわけですが、せっかくなので、オリジナルストーリーが展開するという、
体験版をやってみることにしました。体験版は公式サイトでダウンロードできます。
オリジナルといっても、シーンは使いまわして、一部台詞や展開を変えてるだけだったのですが。
このゲームの肝は、”ソウルヌードバトル”と呼ばれるもので、
体験版ではイベントムービーのあと、すぐ始まります。
ソウルヌードバトルとは、相手の魂を丸裸にして本音を聞きだす、心の戦いのことでして、
弱攻撃や強攻撃、つかみ、ガードといった、アクションバトルになっています。
格闘ゲームほど奥深くはないので、腕に覚えがなくても問題ありません。
ソウルヌードバトルの流れは基本的に、
「格闘→”心の壁”発動→心の壁を破壊→ふたたび格闘→特定回数分”心の壁”を破ると勝利、
またはクライマックスシーンで出現する選択肢で正解を選ぶと勝利」、
という風になってます。
ちなみに、アクションバトル部分は
「龍が如く」に近いという話をどっかで聞いたような気がしますが、僕はプレイしていないので、
なんともいえません。
さて、体験版では街中の探索が出来るものの、
簡単なゲームの流れと、ソウルヌードバトルを体験するものになってます。
このゲーム、随所にコメディー要素がちりばめられてまして、
イベントシーンはもちろん、ソウルヌードバトルでもコミカルな演出があったりします。
腕を振り回しながら突進してくる女性や、股間?からビームを打ってくる青年、
体験版最後では、マグロを3方向に飛ばしてくる女子高生とかでてきます。
(全部心の中での演出です。笑)
そんないい意味でお馬鹿要素のあるゲームですが、
グラフィックはなかなか頑張ってるし、イベントシーンの見せ方など、よく出来ていました。
マンガのようなノリのドラマは、なかなかいいです。
まだ体験版のみですが、このあと本編もプレイする予定です。
まあなんというか、久しぶりに軽く遊べるゲームだなあという感じですね。
気楽に楽しめそうなので、ゆっくりやっていこうと思います。
先月のゴールデンウィークに試しに買っていたのですが、いままで保留にしていました。
まあいつもの僕なら、この手のジャンルのゲームにはあまり手を出さないのですが、
開拓というか、新しいものにも触れておこう、ってことで買ってみました。
続編ばっかりだと新鮮味がないしね。
で、何でこのゲームなのかというと、実を言うと気分でして(笑)、
雑誌を読んでて、あーこういうのにも触れてみるかなーみたいな、簡単な動機です。
さて、一応どんなゲームなのかを簡単に説明しておきましょう。
「ガチトラ!」の主人公は極道の若頭である、梶 虎男という人物です。
同業者に恐れられながらも、義理人情に厚いことから近所の住人に慕われているのですが、
そんな彼が龍ヶ峰高校の校長と出会い、
とある事情で教師になって生徒の悩みを解決することになる、そんな物語です。
極道が教師になる、って時点でモロに、「ごくせん」を想像しますが。
まあソフトは買ってあるわけですが、せっかくなので、オリジナルストーリーが展開するという、
体験版をやってみることにしました。体験版は公式サイトでダウンロードできます。
オリジナルといっても、シーンは使いまわして、一部台詞や展開を変えてるだけだったのですが。
このゲームの肝は、”ソウルヌードバトル”と呼ばれるもので、
体験版ではイベントムービーのあと、すぐ始まります。
ソウルヌードバトルとは、相手の魂を丸裸にして本音を聞きだす、心の戦いのことでして、
弱攻撃や強攻撃、つかみ、ガードといった、アクションバトルになっています。
格闘ゲームほど奥深くはないので、腕に覚えがなくても問題ありません。
ソウルヌードバトルの流れは基本的に、
「格闘→”心の壁”発動→心の壁を破壊→ふたたび格闘→特定回数分”心の壁”を破ると勝利、
またはクライマックスシーンで出現する選択肢で正解を選ぶと勝利」、
という風になってます。
ちなみに、アクションバトル部分は
「龍が如く」に近いという話をどっかで聞いたような気がしますが、僕はプレイしていないので、
なんともいえません。
さて、体験版では街中の探索が出来るものの、
簡単なゲームの流れと、ソウルヌードバトルを体験するものになってます。
このゲーム、随所にコメディー要素がちりばめられてまして、
イベントシーンはもちろん、ソウルヌードバトルでもコミカルな演出があったりします。
腕を振り回しながら突進してくる女性や、股間?からビームを打ってくる青年、
体験版最後では、マグロを3方向に飛ばしてくる女子高生とかでてきます。
(全部心の中での演出です。笑)
そんないい意味でお馬鹿要素のあるゲームですが、
グラフィックはなかなか頑張ってるし、イベントシーンの見せ方など、よく出来ていました。
マンガのようなノリのドラマは、なかなかいいです。
まだ体験版のみですが、このあと本編もプレイする予定です。
まあなんというか、久しぶりに軽く遊べるゲームだなあという感じですね。
気楽に楽しめそうなので、ゆっくりやっていこうと思います。
机の横に荷物がたまってきたので、何とか減らそうかなあと考えていたら、
昔、ラジオ番組を録音したカセットテープがたくさん出てきました。
もはや10年以上経過したテープもあったわけで・・うわー懐かしすぎる。(;_;)
そういえばまだmp3に変換してなかったなー、と考えたこともあって、
いまさらになってようやく作業に着手することにしました。
さて、まずカセットテープを再生する機械が必要なわけですが、
手持ちのプレーヤーはすでに壊れていて使えず・・。orz
すでにデジタルが主流になったこの時代に、
カセットプレーヤーなんてものは、もはや絶滅危惧種みたいなもので、
試しにネットで調べてみたのですが、数はやはり多いとは言いがたい・・。
見つけたカセットテープには大切な思い出のものも記録されているので、
やむなく買うしかないなあ・・買えなくなる前に買っとくかな・・と思ったら、
懸賞品のカセットプレーヤーがあったので、それを使うことにしました。
オーディオケーブルはもともと持っていたので問題なし。出費も抑えられて一安心。
懸賞品のプレーヤーはぶっちゃけ安物で、しかも電源が単三乾電池2本駆動・・。
このご時世にただでさえ災害で電池不足だってのに。ついでに言うとエコじゃないし。
しかもどのくらい電池が持つのかすらわからないという。
これはさすがにエネループとか買ったほうがいいかもしれないなあ・・。
なんだ、結局出費するんじゃないか・・まあ安物でも動くからいいか。
早速作業開始。
まず、「♪超録 -パソコン長時間録音機-」のフリー版をダウンロード。
フリーソフトでありながら、
かなりの高機能で、カセットテープの音源を記録するのにはうってつけのソフトです。
あとは接続と音声出力の設定をいじり、いざ録音開始!
久々に聴こえてきたラジオ番組に思わず涙してしまいました。
一生懸命聴いてた頃が懐かしい・・。
テープは60本以上あるので結構時間かかりそうだけど、地道に作業しています。
さすがに10年以上だと音質が劣化していました。
こういうのは早くやるべきでしたね。(^_^;)
とりあえず全部出来上がったら、また最初から聴きなおそうと思っています。
昔、ラジオ番組を録音したカセットテープがたくさん出てきました。
もはや10年以上経過したテープもあったわけで・・うわー懐かしすぎる。(;_;)
そういえばまだmp3に変換してなかったなー、と考えたこともあって、
いまさらになってようやく作業に着手することにしました。
さて、まずカセットテープを再生する機械が必要なわけですが、
手持ちのプレーヤーはすでに壊れていて使えず・・。orz
すでにデジタルが主流になったこの時代に、
カセットプレーヤーなんてものは、もはや絶滅危惧種みたいなもので、
試しにネットで調べてみたのですが、数はやはり多いとは言いがたい・・。
見つけたカセットテープには大切な思い出のものも記録されているので、
やむなく買うしかないなあ・・買えなくなる前に買っとくかな・・と思ったら、
懸賞品のカセットプレーヤーがあったので、それを使うことにしました。
オーディオケーブルはもともと持っていたので問題なし。出費も抑えられて一安心。
懸賞品のプレーヤーはぶっちゃけ安物で、しかも電源が単三乾電池2本駆動・・。
このご時世にただでさえ災害で電池不足だってのに。ついでに言うとエコじゃないし。
しかもどのくらい電池が持つのかすらわからないという。
これはさすがにエネループとか買ったほうがいいかもしれないなあ・・。
なんだ、結局出費するんじゃないか・・まあ安物でも動くからいいか。
早速作業開始。
まず、「♪超録 -パソコン長時間録音機-」のフリー版をダウンロード。
フリーソフトでありながら、
かなりの高機能で、カセットテープの音源を記録するのにはうってつけのソフトです。
あとは接続と音声出力の設定をいじり、いざ録音開始!
久々に聴こえてきたラジオ番組に思わず涙してしまいました。
一生懸命聴いてた頃が懐かしい・・。
テープは60本以上あるので結構時間かかりそうだけど、地道に作業しています。
さすがに10年以上だと音質が劣化していました。
こういうのは早くやるべきでしたね。(^_^;)
とりあえず全部出来上がったら、また最初から聴きなおそうと思っています。
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