ゲームのプレイ日記・話題・感想をメインに、パソコン関係、気まぐれイラストなど、まーったりと趣味を堪能するブログです。
雪が溶けてきたなあと思った矢先に湿った雪が沢山降るのは勘弁してもらいたい・・。
もう落ち着いたけど、まだまだ足場はでこぼこしてて歩きにくく、足が疲れます。
溶けたらあちこち出かけたいナ・・。
プレイ日記微更新。
まあ前回がハンパだったので残りのハンパを今回は記事にします。
もうちょっと進んだら終盤だと思うので気合入れて進めたいところです。
話は少しずれますが、ファルコムのPSPソフトがようやくUMD Passportに対応しました。
10タイトル・・この中に零の軌跡と碧の軌跡はありませんでしたが、理由はやっぱりPSVitaで零の軌跡Evolutionが出るからなんでしょうね。碧の軌跡も機会があればやりたい、みたいなことを語ってたみたいだし。
それなら仕方ないかな・・まあ僕はここまで進めちゃったんでいまさら碧の軌跡にUMD Passport を適用したいとは思ってないのでいいですけど。
それよりも空の軌跡SCどうにかならんのかなと思う。FCと3rdがあってSCが無いのは困るっしょ。
那由多の軌跡はVitaでやりたいかなと思うんだけど、予約特典あったりすると困りそうだ。
無かったら素直にDL版にしたいけど、今までの流れを考えてそれはなさそうだよなあ・・。
さて話を戻して、ここから先はプレイ日記でネタばれなので注意してください。
もう落ち着いたけど、まだまだ足場はでこぼこしてて歩きにくく、足が疲れます。
溶けたらあちこち出かけたいナ・・。
プレイ日記微更新。
まあ前回がハンパだったので残りのハンパを今回は記事にします。
もうちょっと進んだら終盤だと思うので気合入れて進めたいところです。
話は少しずれますが、ファルコムのPSPソフトがようやくUMD Passportに対応しました。
10タイトル・・この中に零の軌跡と碧の軌跡はありませんでしたが、理由はやっぱりPSVitaで零の軌跡Evolutionが出るからなんでしょうね。碧の軌跡も機会があればやりたい、みたいなことを語ってたみたいだし。
それなら仕方ないかな・・まあ僕はここまで進めちゃったんでいまさら碧の軌跡にUMD Passport を適用したいとは思ってないのでいいですけど。
それよりも空の軌跡SCどうにかならんのかなと思う。FCと3rdがあってSCが無いのは困るっしょ。
那由多の軌跡はVitaでやりたいかなと思うんだけど、予約特典あったりすると困りそうだ。
無かったら素直にDL版にしたいけど、今までの流れを考えてそれはなさそうだよなあ・・。
さて話を戻して、ここから先はプレイ日記でネタばれなので注意してください。
早くPSVitaでPSアーカイブス対応しないかなーとちょっと思っている今日この頃。
トゥエンティワン(有)より、
PSアーカイブス版「サンダーフォースⅤ Perfect System」のハイスコアコンテスト2012春の告知が出ました。
トゥエンティワンはテクノソフトの著作権関係を引き継いだ会社。
テクノソフトがゲーム事業から離れてもう12年も経ったのか・・あっという間だよなあ・・。
2010年にもハイスコアコンテストがあり、今回は2回目の開催。
ちなみに今回は(株)マイクロマガジン社のシューティングゲームサイド編集部との共催だそうです。
ゲームサイド・・って本屋さんで並んでたあの割と小さめな本(雑誌?)のやつかなあ?
たまにしか本屋さんに行かないから、あまり覚えてない・・。orz
シューティングゲームサイドというのはどうやらシューティングゲーム専門誌らしく、今度サンダーフォースが取り上げられるらしい。うわ、ちょっと欲しいかも。
ルールは前回のコンテストと同じ、通常モードのKIDSモードでスコアアタックとのこと。
ただし前コンテスト参加者は以前のスコアを上回ることが条件になってるので、上位者ほどシビアな条件です。
前回も参加した僕ですが(名前は伏せておきます;)、今回も参加してみようと思っています。
前回より上回れるかどうか・・まあ特に上位にいるわけではなかったので、スコア更新の可能性はあると考えていいと思う・・たぶん。
期限は5月末までみたいなので、今から頑張ってみるつもり。
(追記:6月末までの期限になってました。修正遅れてすみません)
でも前回コンテストの上位者はかなりのスコアだったからなあ。( ̄▽ ̄;)
どうやったらあんなスコアが出せるんだろうか。
詳しくはコチラ→http://www.tecnosoft.com/TFVPsHscon2012Sp-psp.html
トゥエンティワン(有)より、
PSアーカイブス版「サンダーフォースⅤ Perfect System」のハイスコアコンテスト2012春の告知が出ました。
トゥエンティワンはテクノソフトの著作権関係を引き継いだ会社。
テクノソフトがゲーム事業から離れてもう12年も経ったのか・・あっという間だよなあ・・。
2010年にもハイスコアコンテストがあり、今回は2回目の開催。
ちなみに今回は(株)マイクロマガジン社のシューティングゲームサイド編集部との共催だそうです。
ゲームサイド・・って本屋さんで並んでたあの割と小さめな本(雑誌?)のやつかなあ?
たまにしか本屋さんに行かないから、あまり覚えてない・・。orz
シューティングゲームサイドというのはどうやらシューティングゲーム専門誌らしく、今度サンダーフォースが取り上げられるらしい。うわ、ちょっと欲しいかも。
ルールは前回のコンテストと同じ、通常モードのKIDSモードでスコアアタックとのこと。
ただし前コンテスト参加者は以前のスコアを上回ることが条件になってるので、上位者ほどシビアな条件です。
前回も参加した僕ですが(名前は伏せておきます;)、今回も参加してみようと思っています。
前回より上回れるかどうか・・まあ特に上位にいるわけではなかったので、スコア更新の可能性はあると考えていいと思う・・たぶん。
期限は5月末までみたいなので、今から頑張ってみるつもり。
(追記:6月末までの期限になってました。修正遅れてすみません)
でも前回コンテストの上位者はかなりのスコアだったからなあ。( ̄▽ ̄;)
どうやったらあんなスコアが出せるんだろうか。
詳しくはコチラ→http://www.tecnosoft.com/TFVPsHscon2012Sp-psp.html
休日じゃないとまともに進んでる気がしない、碧の軌跡プレイ日記第11回です。
今回は微々更新。
PCでほかの作業をしながらプレイしてたので、あんまり集中してプレイしていません。
PC止めればいいんだろうけど、作業がたまってるし、こういう機会じゃないと出来ないんで・・。
あとちょっと寝すぎた。もったいないなあとちょっと思ったり。
そんなこんなで以下ネタばれありなので注意ね。
今回は微々更新。
PCでほかの作業をしながらプレイしてたので、あんまり集中してプレイしていません。
PC止めればいいんだろうけど、作業がたまってるし、こういう機会じゃないと出来ないんで・・。
あとちょっと寝すぎた。もったいないなあとちょっと思ったり。
そんなこんなで以下ネタばれありなので注意ね。
Vitaソフト2本目の感想、
「真かまいたちの夜 11人目の訪問者(サスペクト)」です。
昨日ようやくプラチナトロフィーを獲得しました。
99%からが長かった・・でも無事100%に達したのですっきりしたかも。
でも総合的な感想としては・・正直言ってイマイチだったかも・・。
結局最後までプレイしてもかまいたちの夜である理由は見つからなかったです。
本編のミステリー編に”かまいたち”なんてほとんど出てないに等しいですし。
かまいたちの流れを汲んだ別の作品として、違うタイトル名で出しても良かったような。
まあミステリー編は恐怖感がまったくといっていいほどなかったと個人的には思うのですが、
出来そのものはまあギリギリ及第点だと思います。たぶんギリギリ。
ただ推理にはいる場面が少ない、そしてその推理パートに入る選択肢が微妙にわかりにくいです。
(本当に微妙。僕は偶然一発で入ったけど)。
あとミステリー編後半がしっくり来ないかな。じわじわ来ないので。
また、今作から一新したキャラクターはなんというか、中途半端。
個性はあれど好感が持てない印象が強いというか、
僕の中ではお気に入りのキャラクターは一人もいません。これが痛いかな。
あとはミステリー編を完エンドするとピンクのしおりが出ますが、
このピンクのしおり自体も過去の作品に比べ、価値感がほとんどなくなってしまいました。
あっさり出現してしまうのものも考えものだとちょっと思ったのですが・・。
というか、しおり多いんだけど。それはまあ些細なことではあるからいいとしても、
ピンクのしおり発生で有料シナリオがプレイできるようになりました!っていうのは
ちょっとどうなんだろうか。
追加シナリオ自体は悪くないと思います。
しかしアンロック式ということで、つまりはシナリオはソフトにすでに入ってるわけで・・。
それをフルプライスで売るってのは・・う~ん。
いやまあ・・気に入らなければ買わなければいいだけだとは思うけど。
出来ればアンロック式ではなく、本当の意味での追加シナリオのほうが気持ち的に良かった。
ホント、気持ちの問題。
あとサブシナリオは・・イマイチです。
全部が全部とは言いませんが、なんか意味がわからなかったのもあったし。
なにもオタクっぽい内容のものは要らないんじゃね?って思うシナリオもある・・。
そのへん需要あるとは思えないんだけどなあ。
あとギャグが多すぎる気がする。まあ僕は楽しんだからいいけど、
下手すると寒いと思われるんじゃないかなあと思うくらい多い。
まあ残念な結果だと思いました。(T_T)
一応勘違いしないで欲しいのですが、僕はかまいたちの夜シリーズが好きです。
だからこそこういう感想を書きました。
今回がダメだったから次もダメとは限らないはずなので、
もし本当にシリーズが続くのであれば、次こそ頑張って欲しいです。
「真かまいたちの夜 11人目の訪問者(サスペクト)」です。
昨日ようやくプラチナトロフィーを獲得しました。
99%からが長かった・・でも無事100%に達したのですっきりしたかも。
でも総合的な感想としては・・正直言ってイマイチだったかも・・。
結局最後までプレイしてもかまいたちの夜である理由は見つからなかったです。
本編のミステリー編に”かまいたち”なんてほとんど出てないに等しいですし。
かまいたちの流れを汲んだ別の作品として、違うタイトル名で出しても良かったような。
まあミステリー編は恐怖感がまったくといっていいほどなかったと個人的には思うのですが、
出来そのものはまあギリギリ及第点だと思います。たぶんギリギリ。
ただ推理にはいる場面が少ない、そしてその推理パートに入る選択肢が微妙にわかりにくいです。
(本当に微妙。僕は偶然一発で入ったけど)。
あとミステリー編後半がしっくり来ないかな。じわじわ来ないので。
また、今作から一新したキャラクターはなんというか、中途半端。
個性はあれど好感が持てない印象が強いというか、
僕の中ではお気に入りのキャラクターは一人もいません。これが痛いかな。
あとはミステリー編を完エンドするとピンクのしおりが出ますが、
このピンクのしおり自体も過去の作品に比べ、価値感がほとんどなくなってしまいました。
あっさり出現してしまうのものも考えものだとちょっと思ったのですが・・。
というか、しおり多いんだけど。それはまあ些細なことではあるからいいとしても、
ピンクのしおり発生で有料シナリオがプレイできるようになりました!っていうのは
ちょっとどうなんだろうか。
追加シナリオ自体は悪くないと思います。
しかしアンロック式ということで、つまりはシナリオはソフトにすでに入ってるわけで・・。
それをフルプライスで売るってのは・・う~ん。
いやまあ・・気に入らなければ買わなければいいだけだとは思うけど。
出来ればアンロック式ではなく、本当の意味での追加シナリオのほうが気持ち的に良かった。
ホント、気持ちの問題。
あとサブシナリオは・・イマイチです。
全部が全部とは言いませんが、なんか意味がわからなかったのもあったし。
なにもオタクっぽい内容のものは要らないんじゃね?って思うシナリオもある・・。
そのへん需要あるとは思えないんだけどなあ。
あとギャグが多すぎる気がする。まあ僕は楽しんだからいいけど、
下手すると寒いと思われるんじゃないかなあと思うくらい多い。
まあ残念な結果だと思いました。(T_T)
一応勘違いしないで欲しいのですが、僕はかまいたちの夜シリーズが好きです。
だからこそこういう感想を書きました。
今回がダメだったから次もダメとは限らないはずなので、
もし本当にシリーズが続くのであれば、次こそ頑張って欲しいです。
カレンダー
最新記事
プロフィール
HN:
Ka-sh
性別:
男性
趣味:
コンピューターゲーム全般、パソコンいじり、絵描き(落書き)とか
最新コメント
[07/01 shuu]
アーカイブ
ブログ内検索
カウンター
アクセス解析

